北の湯理事長断言!
JT(日本タバスコ産業)は麻薬類似品を合法的に販売する売国企業!!テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ
チベットに自由を!
北京オリンピッグは中止になりました。
Shame on you,China!!
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仮病疑惑、
包茎専門医など何かとトラブルの続く横綱朝日龍にトンでもない疑惑が浮上した。
復帰後初の巡業をなんとか終えた横綱朝日龍は記者団との懇談会で、富士山登山を計画中であると公表した。
朝日龍については、年末年始のモンゴルでの休暇を巡って、師匠の高崎親方との対立が先日明らかになったばかりだが、今度は元旦の富士山登山発言が物議を醸している。さらに、これら一連の騒動は大相撲協会の総帥北の護謨理事長との共謀によるのでは?という仰天説まで飛び出した。
北の護謨理事長に極めて近い関係者筋によると、相撲人気復活のために朝日龍にはヒール役に徹してもらうことで話題づくりを狙い、一連の仮病疑惑や無断帰国そして謝罪会見などはすべて理事長の指図によるヤラセだというのだ。実際、朝日龍が理事長私邸や都内のホテル等に足しげく通い、なにやら知恵を授かっているらしいとの噂が絶えない。
富士山ハダカ登山で御来光を見たいという今回の朝日龍の発言も、単なるワガママではなく北の護謨理事長との共謀によるものであり、北の護謨理事長が角界の影のフィクサーである、と唱える学者も多い。
大相撲協会では「ウワサは事実無根」と火消しに躍起だが、当の理事長と朝日龍本人は連日都内のファッションホテルで密会しているという。
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大相撲の人気力士高貝盛(三所の席部屋)がJ-POP界を代表するアーティストの
タートス松本氏(六戸村出身)と浪曲でコラボレーシンすることが決定的となった。
松本氏は人気ロックバンド
「コロケスター」のバックダンサーとしてブラウン管の隅を占拠するなど、お茶の間ではひそかな人気アーティストで、その実力も折り紙つき。昨年の青い森ファーマーズ会館での大忘年コンサートでは村内に住む500人もの独居老人を無料招待するなど、活躍が光っている。また、高貝盛はそのコミカルでシニカルな動きが観客の失笑・・・
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本紙2月4日付記事
大相撲力士が大女優と不倫関係を告白!において、不適切な写真が掲載されていたことが一部読者の指摘により明らかになった問題で、本紙編集人の今川開発(年齢不詳)は
「掲載した写真に行き過ぎた演出があったことをおわびする。今後、このような捏造、でっちあげがないよう努めたい」と神妙な面持ちで反省のそぶりを見せたが、内心は知れない。
一部の偏向報道によると、同記事にはイーナ・カッペッリとされる人物が鬼の姿で豆まきをする写真を見た反体制派の読者から
「鬼が豆をまくのはおかしい。豆をぶつけられるはずだ」との指摘があったため今回の捏造が発覚した。なお、当該写真が他紙からの盗用であることについては、何らの指摘もされていない。
今回の問題について、識者の間では鬼による豆まき行為を是認する声が上がっている。
千葉電波大学都民学部の高木彡晋イ乍教授(土俵認識学)は
「鬼が“福は内”と叫びながら豆をまくのは自然の摂理」との持論を展開したが、すぐさま
「鬼が“鬼は外”というのはおかしい」と反論されると黙り込んでしまった。
■北の面理事長(元スーパーヨコヅナ)の話
そんなことより北京オリンピックなんだけど、有害物競走と陸上男子汚染メートルには誰が出るんだ? 選手村は当然公安当局の連中に盗聴、盗撮されてるんだろ? ウホッ!
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大相撲力士の大関西海屋(29・時津虱部屋)が携帯電話をかけながら車を運転し、交通違反の取り締まりを受けていた事がわかった。これまでにも2度の免許停止処分も受けていて、警視庁は
「交通ルールを守ってほしい」と話している。
西海屋(本名・白滝袈裟治)は今月5日、東京・両国の路上で携帯電話をかけながら車を運転していたところを警視庁の白バイ隊から取り締まりを受けた。その際、白滝容疑者は交通違反の事実を否認し、反則切符への署名を拒否。
「電話は相手からかかってきたのでオレは悪くない。相手が悪い」「取り締まるなら電話をかけた相手を取り締まれ」と主張したという。白滝容疑者はこの3年間にスピード違反なども含め少なくとも10件の交通違反を繰り返し、2度の免許停止処分を受けていたが、悪質な違反行為の繰り返しに業を煮やした警視庁は、ついに白滝容疑者を逮捕することとした。
取材に対し、白滝容疑者の師匠である時津虱親方(元関脇三津竜)は
「これまで何度か交通違反をしたのは事実。気を付けていたつもりだが、弟子の不祥事はオレには関係ない」と豪語している。
今回の現役力士逮捕の不祥事を受けて、大相撲協会の北の北理事長(元横綱)は
「捜査当局の推移を見守りたい」「電話をかけてきた相手が誰なのか突き止めてから処分を検討したい」「本人の言を信じている」と危機感ゼロの発言を繰り返し、詰めかけた記者をあ然とさせた。
■みくやつる氏(相撲評論家)の話
協会トップの勘違い発言を筆頭に角界そのものが危機感ゼロなのは自明だ。組織の大幅な改革が必要な時期に来ているといえる。いい加減にしないと、みっくみくにしてやんよ〜。
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大相撲の人気力士琴S菊(佐渡の島部屋)が有名人気女優との不倫愛を報じられた。お相手はかねてから交際していたイタリアを代表する大女優
イーナ・カッペッリ。
琴S菊とイーナとは7年ほど前に後援会が主催した戦場パーティで知り合い、順調に愛をはぐくんできた。2年前からは都内のマンションで同棲を始めるなど、オープンな交際が話題となっていた。
イーナはイタリア出身の29歳。一重まぶたに二重あご、三段腹が特徴的な個性派女優として主に昼ドラマや舞台で活躍。
現在は新宿コンマ劇場で
「ドスコイ女将日記4」(6月13日まで)に出演しているほか、映画
「魚河岸の業突く張り〜消えた金塊の謎」の撮影などで多忙を極める。この日、都内の神社で行われた節分の豆まき行事に出席したイーナ(=写真右)は、詰めかけたマスコミに対し
「われらは純愛で結ばれている。われらとわれらの子孫は末代までその名をうぇsdrtfyふじこlp…」と鼻息荒く語り、記者たちに豆を投げつけた。
一方、佐渡の島部屋広報担当者は「皆さんで静かに見守ってください」との琴S菊のコメントを発表した。
■北の豆理事長(元横綱)の話
j3、暖かく見守ることが大切ですわ・・・る
豆まきをするイーナ・カッペッリ(写真右)テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ
大相撲協会の里が獅子企画部長は13日、記者団に対して
「ギョウザの毒見依頼が殺到して困惑している。事務局の業務にも支障を来たすほど大量のギョウザが毎日送られてくる。ウチとしては迷惑だ」と打ち明けた。大相撲協会ではギョウザの毒見は一切行わないという、
これについて先日、グルメ横綱の琴清牛がテレビのバラエティ番組の中で
「ボクは基本的に何でも食べるよ。勢いあまって食器まで。たとえ毒を盛られても、その毒を栄養にできるからね。ワハハ」と不用意な発言をしたことをから、一連の
毒ギョウザ事件を受けて、全国から毒見依頼が殺到しているという。
琴清牛の所属する佐渡が国部屋にはすでに5千食を超えるギョウザが送りつけられており、けいこ場には山のようにギョウザが積まれている。また、大相撲協会本部にも2千食ものギョウザが山積みされている。いずれもメーカーが回収している商品で、同じものを食べたチバニーヒルズ県の住民4人が死亡している。
送りつけられたギョウザの中には拙い字で
「おすもうさんへ。≠゙彐ゥ廾゙たべてげんきになってね」と手紙まで添えられたものもあるが、大半は差出人が架空のものとなっているなど、極めて悪質なものが多いという。
舌禍を招いた張本人の琴清牛は
「オレは意気込みを語っただけ。春場所で活躍すれば認めてくれるはず」と反省の色はない。北の弁理事長(元横綱)は「とにかく冷静になろうではないか!」と国民に理解を求めている。
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北の垂理事長は定例の記者会見で、現在国枝館に設けられている障害者シート(全3席)の名称を改める考えを示し、すでに各部局に作業を指示したことを明らかにした。理事長は
「障害者という表記はすでに時代遅れで、障害を持つ人に対する差別を助長する危険性があるので改めることとした」と用意された原稿を棒読みした。
しかし、大相撲協会の理事の中には
「言葉狩りに過ぎない」「“がい”をひらがなにするのはゆとり世代への配慮」などさまざまな声が上がっており、ある理事(元大関)は
「しょうがいをひらがなで書いたところで差別的意識が消えるわけではない。いずれ障●者とか、しょう●い者とする日も来るだろう」と自嘲気味に話す。
さいたま県から国枝館に相撲観戦に来ていた主婦(69)に話を聞くと、
「わたしは脳に重い障害があるけど、害の字のどこがだめなんでしょう? だったらいっそ障碍にすればいいのに」と至極真っ当な答えが返ってきた。また、ある力士は
「どうして“害”はアウトで“障”はセーフなの?ふしぎだねえ」と素朴な疑問を語った。
■倍尾羽座人(常総芸能大学特任准教授=ワードハンティング学)の話
障害を持つ人を「障害者」と呼ぶのはいかがなものでしょうか。害という言葉から連想されるものは悪いイメージばかりです。これでは障害を持つ人への差別を助長するだけです。害という字をひらがなにすることで悪いイメージを払拭するか、もしくはかわりに明るくソフトな言葉を当てるのが最善と考えます。大相撲協会の取り組みだけでなく、社会全体が協力して、自然と新しい言葉を考えだせるよう各自が努力精進していくことこそ、障害を持つ人への差別をなくす第一歩となるでしょう。そして「しょうがいしゃ」「障がいしゃ」「障がい者」などの表記を「障賀意者」にしておめでたい言葉に代えましょう。テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ
大相撲協会の奥尻広報部長(元大関留守虱)は18日の街頭演説で、支那製品の不買運動と北京オリンピックのボイコットを広く国民に呼びかけた。これは一連の毒ギョウザ事件を受けてのもので、演説が行われた渋谷駅頭には10万人もの市民が詰めかけた。市民らは口々に
「支那討滅」「五輪粉砕」「安全第一」などと叫びながら、オリンピックの中止を訴えた。
広報部によると、角界でも
毒ギョウザを食べた力士71人が吐き気や嘔吐、めまいなどの症状で病院に搬送され、うち39人が一時重体となり、春場所の千秋楽を1週間延期するなどしたため、番付表や取り組み表の印刷をやり直すなど6,000万円以上の損失を計上したという。
奥尻広報部長は
「支那製品をわが国から締め出して、伝統ある国技を守らねばならない」と決意を語るとともに、
「食品汚染だけでなく、環境破壊、公害問題など由々しき事態を招いておきながら、何らの対策も取らない支那政府は汚染企業からの賄賂にまみれている。いっそ人民全員でロケットに乗って地球外に移住してもらいたいわ、マジで」と怒りをあらわにし、支那人民政府を激しく糾弾した。
北の餅理事長(元横綱)は
「大気汚染、水質汚濁、有害食品と三拍子そろった危険都市でオリンピックを開催すること自体が誤り。今すぐ開催地を変更しない限り、わが国は選手団を派遣しない」と相撲競技への不参加を示唆し、
「他の競技も大相撲協会に追随するよう働きかけを強めている」と語り、支那での
オリンピックをボイコットするよう呼びかけている。
有害食品による健康被害を巡っては、昨年8月に千葉県内で支那産のカドミウムしなちくを食べた家族3人が死亡したほか、今年12月までに全国で287人(うち力士17人)が死亡、1,699人が入院するなど大きな被害が出ている。
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