スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大相撲取り組み中もポケGOプレイOKに!


 大日本相撲協力会は先月2日、取り組み中のポケットモンスターGO(通称:ポケGO)プレイについて、15日間休場しないことを条件に認める通達を出した。
 これを受けて、先月14日から開幕した大相撲南洋場所シーズン4では、早速初日から12名の関取が取り組み中もポケGOに興じ、お気に入りのモンスターを捕獲したほか、国枝館理事長室に設置されたジムでレアポケモンのG.カイリューと対戦できるなどのお祭り騒ぎとなった。
 トレーナーレベル47の関脇旭の虎(大グンマー臨時共和国出身・太島部屋)は「レアポケモンが手に入ったときの喜びは、優勝よりもすごいぞえw」と興奮した面持ちで語った。
 なお、ポケGOをプレイした力士の取り組み結果は1勝11敗で、唯一の白星は前頭3枚目の理微亜錦(トルコ出身・古代部屋)で、相手も同じポケGO力士同士の対戦であった。

 ポケGOを巡っては、今年1月に政府が運転中のポケGOを解禁したのを皮切りに、ビル解体中(3月に解禁)や手術中(6月に解禁)、消火活動中(7月に解禁)、税関でのX線検査中(8月に解禁)などのポケGOプレイも相次いで認められるようになり、ポケGOプレイを積極的に認めるよう求める世論の高まりを受けて、角界でも取り組み中のプレイ解禁を求める声が日増しに大きくなっていた。

 協力会の南乃油田理事長は「残るは横綱土俵入り中のポケGO解禁だが、日本横綱連絡会とも相談のうえ解禁にむけて尽力したい」と話しており、解禁に向けた動きが加速しつつある。

■ポケGO運転の暴走車にはねられ家族5人を失い、自らも上半身不随となった遺族の加藤流星さん(21)の話
 ・・・


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

今川開発

Author:今川開発
当ブログの記事はガセネタで構成されております。登場する人物・団体・企業名等は実在のものとは一切関係ありません。
 ただし特定の団体、人種、職業への誹謗中傷を想起させる駄文が含まれることがあります。これらも全てウソであり、事実とは異なりますので、間違っても本気で反論しないでください。


■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


■ LINK
net天佑部屋
東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
相撲偽新聞

NSL国家スモーリーグ
2023年度競技大相撲デスマッチトーナメント大会参加者募集中!エントリー締め切りまであと9年。申し込みはお早めに!
NSL

Get FireFox
当ブログ推奨のブラウザ。
Get Firefox

箱入り娘
おなじみ箱入り娘!!

カレンダー
05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
過去ログ
カテゴリー
訪問したヒマ人
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。