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ゴールド免許、たくさん乗ってる奴には必要ない!-北の風味理事長


 大相撲編集局の北の風味理事長は15日、作家風情で元镸野県知事の田中康天氏との公開討論会で、いわゆるゴールド免許のありかたについて次のように言及した。

 田中康天氏「(以下作家風情)「運転しない人がゴールド免許というのはオカシイ!たくさん乗っている人ほどゴールドとかダイヤモンド免許にするべきだ!」

 北の風味理事長(以下理事長)「アホかお前?ひとたび車に乗り、ハンドルを握れば、それはすなわち他車や歩行者などに大きな危険を負担させることに繋がる。社会に対してリスクを負わせておきながら利益だけは享受しようというその魂胆こそ改めるべきであって、たくさん運転しているが幸い事故を起こしていないのはただの一時的な結果でしかない。すべてのドライバーは常に他人にリスクを負わせている=危険に晒しているという事実を重く受け止めるべきである。乗らない人、ペーパードライバーの人は、他人を危険に晒していないと考えれば、ゴールド免許を付与してその行いを賞賛すべきである。」

 作家風情「ぐぬぬ・・」

 理事長「けっ、口ほどにも無いヤツめ」

 その後、作家風情はクレジットカードのポイントを引き合いに出すなどし、車に乗らない人の特典を剥奪しようと躍起になっていたが、運転=他者への危険という認識が欠けた発言に参加者や一般聴衆も呆れ返ってしまい、同氏の無知蒙昧さが際立つ公開討論会となってしまった。

 大相撲協会では乗用車を運転する力士に毎年1回独自の交通講話、安全講習会を開催し、交通安全の徹底を図るとともに、ファンに向けても啓発活動を続けている。

■土俵交通にやたら詳しい千葉電波大学工学部教授のP・ザデブ氏の話
車を運転すればするほど歩行者への危険はますますUPするね!しかも排ガスで環境も汚染されるね!ドライバーはそういったリスクを認識した上で、乗らない、運転しないという選択肢も考えようね!

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受給資格を0年に短縮=改正相撲年金法


 相撲年金を受け取れない人を絶滅するため、年金の受給に必要な保険料の納付期間を現行の25年から一気に0年に短縮する改正相撲年金法が16日の大相撲議会で全会一致で可決、成立した。

 これにより、力士ら17万人全員が新たに支給対象となる。

 基礎相撲年金の受給額は、保険料の納付期間が25年間で月額約4万円。0年間では同約12万6000円となる。新たな対象者には早速今月分の年金が支給され、それ以降は偶数月に2カ月分を一括支給する。労働厚生省は納付期間の短縮に伴う事業費として年間650億円を見込んでいる。事務は独立行政法人の大相撲年金機構に移管し、運営費として年間1260億円の支出を見込んでいる。これらはすべて大相撲ファンが負担する。

 受給資格期間の短縮は消費税率の10%への引き上げ時に実施する予定だったが、無年金者を減らすため、北の水田理事長が先行して導入する方針を表明していた。

 今回新たに年金を受給した大関針の穴(時嵐部屋・千茨県出身)は「保険料なんて納めたことが一度もないのにいきなり年金をもらえるなんて感激っすよ。しかもまだ現役なのに」と喜びひとしおといった面持ちで語った。

■無年金者問題にやたら詳しいメタンガ・スー教授(千葉電波大学=土俵清掃学)の話
 納付期間ゼロなのに年金がもらえるなんてまさに夢の国!


両国国枝館の土俵陥没の恐れで、新春場所は中止!


 大相撲情報統制部は17日、両国国枝館の第132号土俵が陥没する恐れがあるとして、来月31日から開催を予定していた大相撲新春場所の中止を決定したと発表した。
 土俵は中央部半径2メートル程度で陥没の恐れがあるとのタレこみがあり、陥没診断士による陥没可能性調査を実施したところ、陥没危険度99%の判定を受けた。第132号土俵を巡っては、過去にたびたび陥没事故を起こしており、直近の陥没事故としては3ヶ月前の享楽場所千秋楽の結びの一番横綱リトル目路-大関西の嵐戦で発生し、直径190センチ、深さ320センチの穴に力士2名と行司が転落し、全員が死亡する惨事となった。

 安全管理を担当する鹿乃桜情報統制部長は「陥没土俵の復旧に海砂を使用した」と話していることから、軟弱な砂の層が陥没の原因ではと訝る声もある。

 新春場所の中止を受けて相撲ファンの無職男性(53)は「楽しみにしていた相撲が見られず残念だ。仕事探しをしようとしていた矢先だけに、なんとか中止を中止できないか」と話している。

大相撲取り組み中もポケGOプレイOKに!


 大日本相撲協力会は先月2日、取り組み中のポケットモンスターGO(通称:ポケGO)プレイについて、15日間休場しないことを条件に認める通達を出した。
 これを受けて、先月14日から開幕した大相撲南洋場所シーズン4では、早速初日から12名の関取が取り組み中もポケGOに興じ、お気に入りのモンスターを捕獲したほか、国枝館理事長室に設置されたジムでレアポケモンのG.カイリューと対戦できるなどのお祭り騒ぎとなった。
 トレーナーレベル47の関脇旭の虎(大グンマー臨時共和国出身・太島部屋)は「レアポケモンが手に入ったときの喜びは、優勝よりもすごいぞえw」と興奮した面持ちで語った。
 なお、ポケGOをプレイした力士の取り組み結果は1勝11敗で、唯一の白星は前頭3枚目の理微亜錦(トルコ出身・古代部屋)で、相手も同じポケGO力士同士の対戦であった。

 ポケGOを巡っては、今年1月に政府が運転中のポケGOを解禁したのを皮切りに、ビル解体中(3月に解禁)や手術中(6月に解禁)、消火活動中(7月に解禁)、税関でのX線検査中(8月に解禁)などのポケGOプレイも相次いで認められるようになり、ポケGOプレイを積極的に認めるよう求める世論の高まりを受けて、角界でも取り組み中のプレイ解禁を求める声が日増しに大きくなっていた。

 協力会の南乃油田理事長は「残るは横綱土俵入り中のポケGO解禁だが、日本横綱連絡会とも相談のうえ解禁にむけて尽力したい」と話しており、解禁に向けた動きが加速しつつある。

■ポケGO運転の暴走車にはねられ家族5人を失い、自らも上半身不随となった遺族の加藤流星さん(21)の話
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プロフィール

今川開発

Author:今川開発
当ブログの記事はガセネタで構成されております。登場する人物・団体・企業名等は実在のものとは一切関係ありません。
 ただし特定の団体、人種、職業への誹謗中傷を想起させる駄文が含まれることがあります。これらも全てウソであり、事実とは異なりますので、間違っても本気で反論しないでください。


■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


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東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
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