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力士給食費未納問題で理事長が激怒!「給食の食い逃げ、許さん!!」


 力士給食費(通称ちゃんこ代)の未納問題について、大相撲協会は19日、未納者に対して督促をかけるとともに、高額滞納者リストを公表した。
 それによると、1位は大関須磨氏汁で109万3400円(88か月分)を滞納。また2位には関脇千代微塵の98万1575円(79か月分)がランクイン。上位10人のうち8人が三役以上だった。
 これについて、北の咳理事長(元横綱)は「八百長で積み重ねた優勝20回なんて何の価値もない」「どうせやるなら20回連続で八百長優勝してみろ」と挑発発言を繰り返し、自身の八百長優勝については口をつぐんだ。さらに、安住山余興部長(元幕内潟の富士)は「給食費未納者にはちゃんこは食わせねえ、ってこと」「つまりお前に食わせるちゃんこはねえ!ってこった」と某お笑いタレントの持ちネタを盗用した。

 また北の咳理事長は未納者に対しては体罰も辞さない考えを示し、ちゃんこ(給食)がタダではないことを体で教える考えを示唆した。

■ちゃんこ料理に詳しい滝本健吾氏(フードコーディネーター)の話
 給食費を払わない奴らには、給食を食べさせなければいい。ただそれだけ。払うのがいやなら食うな、クソ野郎どもめ。

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テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

相撲部屋から出火 力士や行司ら13名が死傷


 大相撲の大綱部屋(東溜区)で18日、厨房から出火し、けいこ場を含む90平方メートルを全焼し、力士を含む4名が焼死、9名が大やけどなどの重傷を負った事故で、軽視庁は業務上過失致死の疑いで部屋のちゃんこ番岡崎百男容疑者(58)を逮捕した。

 調べによると岡崎容疑者は、18日午後5時30分ごろ、ちゃんこ料理を作るために揚げ物をしていたが、携帯電話のメールに夢中になるあまり、鍋のそばから離れていたという。15分後に戻ったところ、火が油に移り、天井や壁にまで延焼しており、1階の厨房には煙が立ち込めていた。岡崎容疑者は火を消そうとしたが、消火器の使い方が分からず、さらにガスの元栓の締め方も知らなかった上に、使用していた石油ストーブを消さずに戸外へ避難したという。その後、消防に通報しようとしたものの、今度は携帯電話から119番に電話する方法も知らなかったため、出火から30分がすぎてようやく近所の人が消防に通報したという。

 出火当時、大綱部屋の力士らは全員2階の食堂付近で談笑していたが、厨房の火災に気づいたのは出火から20分後で、すでに建物は煙と炎に包まれた状態だった。一部の力士らは屋上のヘリポートからヘリコプターで脱出したが、逃げ遅れた4名が死亡し、9名が重傷を負うなどの大惨事となった。

 消防が駆けつけたときには建物は全焼しており、やけどを負った力士や、煙を吸って意識のない行司らが近所の人たちによって次々と救出され搬送されていたという。一部始終を目撃した近所の人によると、岡崎容疑者は南インドに住む母親(87)に119番通報の仕方を聞こうと必死にメールを打っていたという。

 警察の調べに対し、「揚げ物を作るのは今日が初めてだった」「携帯電話だけは忘れずに持ち出した」と話しているが、反省の言葉は聞かれなかったという。その後の調べで、岡崎容疑者は義務教育を終えておらず、また戸籍もないことが判明。また、母親は携帯電話を持っておらず、高齢のため施設で寝たきりだということがわかっている。

 捜査当局は、同容疑者がなぜ携帯電話に夢中だったのかを中心に調べを進めている。



テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

薄毛力士に引退勧告 一転現役続行の道!


 大相撲の人気幕内力士薩州稲妻(鹿児島県出身、加治木部屋)が、薄毛のためマゲが結えなくなったため、協会から事実上の引退を勧告されていた問題で、一転して現役続行の道が開けてきた。
 人工人毛メーカーのマープネイチャー(本社青ヶ島村)が薩州稲妻に技術提供を申し出たというのだ。
 薩州稲妻はこれまで、さまざまな増毛法を試してきたが、どれも効果は得られなかった。また、数百種類のかつらを試着するなどして、大銀杏を結ってみたものの、マワシ以外の装飾物を着用して土俵に上がることは禁止されているため、明らかにフサフサの薩州稲妻が土俵に上がろうとするだけで観客は動揺し、親方衆らによって制止されてきた過去がある。

 大相撲協会資格審査部は薩州稲妻に対し、「マゲを結えなくなったら引退すべし」との引退勧告決議を全会一致で採択しており、師匠の加治木親方(元横綱鮪)を通じて引退を迫っていた。しかし、薩州稲妻は「大銀杏は無理でも、プチ銀杏なら結える」として勧告を拒否し、土俵を務めてきたが、昨年の健康診断で「マゲは無理」との結果が出ていたため、一時は引退も覚悟したという。

 そんな薩州稲妻に救いの手を差し伸べたのが名門人毛メーカーのマープネイチャーで、社長の肥田為夫氏は薩州稲妻と同郷の鹿児島県出身。早速、薩州稲妻のために150万円の費用を投じて人工大銀杏を開発、プレゼントした。

 薩州稲妻は「これで現役を続けられる。相撲はともかく毛髪では誰にも負けない」と自信たっぷりに語った。



テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

大相撲八百長疑惑 仲介役の朝日天山から聴取


 大相撲協会風紀統制部は19日、「八百長天国大相撲!」と題する記事を掲載した週刊誌“ビバ!大相撲”(ビバ新報社)に対して100ヵ条からなる質問趣意書を提出し、また仲介役をされた朝日天山と、八百長力士とされた幕内力士ら9名の事情聴取を行なった。

 趣意書によると、大相撲では一切の八百長行為(類似行為含む)を行なっておらず、八百長は言いがかりであること、また、協会としては八百長追放に向けた啓蒙活動を推進していることなど、八百長を全面否定するものとなっている。
 仲介役とされた朝日天山は、風紀委員の聴取に対し関与を否定した。また、関与力士9名も全面否定している。

 大相撲協会は、3日間のべ75分に及ぶ調査の結果、八百長は存在しないと結論付けた。


テーマ : 大相撲
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大関糊ノ牛 契約交渉決裂で所属部屋と決別


 青浪部屋の大関糊ノ牛は13日、6度目の契約更改に臨み、親方らと2分間に及ぶ交渉を行なった。しかし、部屋サイドと糊ノ牛本人の主張には大きな隔たりがあったことから、最終的に合意に達しなかった。これにより糊ノ牛は同日付で自由契約力士となった。

 糊ノ牛は「昨年の晩秋場所の休場を公傷扱いにするよう求めたが、聞き入れてもらえなかった」「部屋や親方衆の愛情を感じない」と強気の主張を繰り返した。一方、青浪部屋の広報部は「部屋としては慰留に努めたが、本人が自由契約を求めてきたので、これに応じた。部屋としては(1億2千万円減の)年俸8000万円は精一杯の誠意のつもりだった」とコメントした。

 今後、糊ノ牛は移籍先を求めて活動することとなるが、すでに各部屋は戦力補強を終えており、獲得に名乗りを上げる部屋は皆無と思われる。ある在京部屋は「いい力士だが、(受け入れる)空きはない」と突き放し、また別の部屋は「彼のようなタイプはウチには合わない」「1000万円でも取らない」と冷たい態度だ。

 師匠の上部親方は「新しい所属先が決まるまで見守ってやりたい」と話すが、部屋との間にできた深い溝はもはや埋まりそうにないのが実情だ。


テーマ : 大相撲
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「盗掘あるある大辞典Ⅲ」捏造問題 全国に余波


 国民的恥辱放送局、ヌジテレビ放送の情報番組「盗掘!あるある大事典Ⅲ」でダイエット効果が取り上げられたラード。番組の放送直後から、全国のスーパーで売り切れや万引きが相次ぐほどの反響だったが、二週間後に実験データをでっち上げていた事実が明らかになった。製造と出荷に奔走したラードメーカーからは、売り上げの低下など悪影響を懸念する声が上がっている。

 事の発端は、相撲部屋で食べられているちゃんこ料理。ダイエット効果が高いとして、大相撲力士がラードを大量に摂取していると放送したところ、視聴者から反響が相次ぎ、全国のスーパーや精肉店でラードが飛ぶように売れ、中には2キロ、3キロとまとめ買いする客も現れるなど、売り切れになる店が続出した。

 番組では、力士らがちゃんこ料理にラードを大量に使用している映像を流し、また、力士へのインタビューとしてダイエットに効果があると証言させていた。また、ラードを摂取する前後の血液中に含まれる脂肪を測定し、1ヵ月後の体重を比較した。その結果、平均10キログラムの減量効果が得られたと結論付けている。

 ところが、大相撲協会からの指摘により、ちゃんこ料理にラードを大量に使用する習慣がないことや、番組中で血液検査を委託した事実もなく、また減量に成功したという力士らは本場所の千秋楽直後に体重を測定していたことなどから、一部有識者からラードの効果に疑問が投げかけられていた。

 番組放送の翌日からラードダイエットを取り入れ、毎日3食ラードを食べ続けた都内に住む主婦(48)は「ラードを手に入れるのも一苦労だった。番組で放送されるものはすべて効果があるものと信じていた。今は笑うしかない」とがっかりした様子で話す。

 総務省通信保護局の井中治夫審議官は「ヌジテレビお得意の捏造ですね。曰本テレビ同様、免許剥奪は避けられないね」と話すと、懇親会と称して夜のネオン街へと消えていった。なお、会費はすべて公費から支出される。

■大相撲協会三保ヶ浜栄養指導部長(元大関)の話
 ラードでダイエットできるわけねえだろ。気づけよバカ。テレビのウソを妄信するなんて、まさに愚民の鑑だね。

テーマ : 大相撲
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一人横綱に終止符 新横綱誕生は4年ぶり


 4年にわたる一人横綱がついに終わる。大相撲協会は、4年ぶりに新横綱の誕生を発表。
非常勤横綱、臨時横綱、日日雇用横綱、任期付横綱の新制度を導入を決定し、相撲人気の回復を図りたい考えだ。

 来場所は、非常勤横綱の雨森が東の正横綱に就任し、千秋楽での横綱対決を演出する。また、来年の初夢場所では、臨時横綱梅林山が西の張出横綱に就任する予定で、横綱同士による優勝決定巴戦に持ち込みたいとしている。

 気になる給与体系は、大相撲協会非常勤力士給与規則に準じ、定員内横綱の4分の3程度の人件費で済むという。なお、退職手当が支給される。

 なお、大相撲協会は引き続き臨時横綱と日々雇用横綱の希望者を公募しており、面接と実技試験による選抜を経て横綱昇進および横綱免許を与えたいとしている。

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相撲必勝詐欺:被害150人 容疑者を起訴 大阪地検


 相撲必勝法をうたい文句に金を詐取したとして、大阪府警東住吉署は17日、東京都江戸川区西葛西7、飲食店経営、湯浅康丸容疑者(26)を詐欺容疑で逮捕したと発表した。大阪地検は同日、詐欺罪で起訴。湯浅被告の使った銀行口座に5千万円の入金記録があり、被害者は全国で150人に上るという。

 調べでは、湯浅被告は、インターネットのホームページや雑誌に「大相撲打ち出しスタッフ募集」と、虚偽の広告を掲載。応募してきた東幕下113枚目の男性力士(30)に「会員登録すれば確実に相撲に勝てる」「プロの指導員を派遣する」と2度にわたってだまし、昨年5月、登録料などとして銀行口座に計80万円を振り込ませた疑い。

 被害にあった男性は「確実に相撲で勝てるなんて夢のような話だったので、つい騙されてしまった」という。師匠の瀬桐山親方は「ラクして勝とうなんて考えるな。いいから稽古しろ」と容赦なく言い放った。


テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

巨漢横綱西の果 減量で王座奪還を目指す


 元統一ベビー級チャンピオンの横綱西の果(木碌部屋)が、王座奪還を目指しハードなイメージトレーニングの毎日を送っているという。指導する石造親方(元関脇)は「横綱は一日13時間に及ぶイメージトレーニングで体を絞っている」と話す。

 往年のライバル横綱宝冠児に奪われた王座を今年こそは取り返したい、と巻き返しを誓った西の果は早速、大好きな焼肉でも特上カルビを封印、さら好物の大トロやフォアグラも封印する予定だという。

 クリスマス返上でトレーニングに励む横綱は「今年のクリスマスはケーキを封印し、カステラと芋ようかんで我慢した。今はまだ体が重いけど、正月のおせち料理は封印していないので、ますます体重が増えそうで困る」としかめっ面だった。

テーマ : 大相撲
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大関小津馬 ボディースーツ着用して土俵入り 横審委員の山田洋一氏卒倒


 大相撲の大関小津馬、が「裸に見えるボディースーツ」を着用して土俵に上がるという前代未聞の珍事件が発生した。

 事件が起きたのは、小春場所中日に当たる8日目の土俵入り。大関小津馬が、「盛り上がりに欠ける」との理由で、全裸に見えるボディースーツを着用して土俵に上がるという暴挙に出た。でん部や陰部もあらわな巨漢の登場に、場内は騒然。慌てた土俵下の親方衆が大関を取り押さえて花道へ連行する始末。
 さらに、観戦に訪れていた横審委員の山田洋一氏が陰部を凝視したショックで卒倒し、救急車で運ばれるというオマケまでついた。山田氏は意識不明の重態。

 大関は「面白くなりそうだからボディースーツを着た」「裸ではない」「アートであり芸術だ」と主張しているが、大相撲協会は事態を重く見ており、今後は所管官庁への報告も念頭に、大関の分限処分を検討するという。

 なお、当日はHNK相撲中継のゲストとして、ミュージシャンのデーモン小熊氏が解説しており、カメラがとらえた大関の“陰部”について大いに語っていたという。

■横綱審議委員内舘牛攵子氏(脚立家)の話
 え? 大関のポロリ? 私も見たかったわ~。

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秋ノ山が失格、体にクリーム塗る 大みそかのS-1


 昨年12月31日に両国スモードームであった格闘技イベントのS―1で、横綱琵琶桜を破った大関秋ノ山に反則があり、主催者は11日、結果を白紙にして秋ノ山を失格、懸賞金(ファイトマネー)および森永賞を没収すると発表した。

 取組は、秋ノ山のセコンドにプロ野球オリッタスの青原がついて話題となっていた。途中から琵琶桜が「秋ノ山が、マワシを掴まれないように油を塗っている」と抗議。行司による検査の結果、全身に生クリームを塗っていたことなどが判明したという。ホイップクリームではないという。

 大相撲協会の峰の海審議部長(元横綱武蔵河)は「全身に生クリームを塗るとは悪質かつ卑劣な行為だ。お尻から生クリームが出たといっているようだが、それは猫ひろしのパクリじゃないのか?」と厳しく非難した。

 秋ノ山は聞き取り調査に対し「弁解の余地はありません。消費期限切れの牛乳をつかってクリームを作った」と告白している。


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「けいこしろ」に立腹 56歳親方を投げ飛ばす


 大相撲の関脇笹江島(山梨県出身)が、師匠の太嶽親方から、稽古をサボっていることを咎められ「マンガばかり読んでないで稽古しろ」と叱責されたことに憤慨し、暴力を振るった。
 笹江島は、強引に親方を投げ飛ばし、全治2ヶ月の重傷を負わせ、騒ぎを聞いて駆けつけた部屋の力士たちに取り押さえられた。太嶽親方は警察には告訴しないという。
 大相撲協会の調べに対し、笹江島は「かっとなってやった」「夢中で投げた」と反省している。なお、決まり手は上手ひねりだった。

テーマ : 大相撲
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プロフィール

今川開発

Author:今川開発
当ブログの記事はガセネタで構成されております。登場する人物・団体・企業名等は実在のものとは一切関係ありません。
 ただし特定の団体、人種、職業への誹謗中傷を想起させる駄文が含まれることがあります。これらも全てウソであり、事実とは異なりますので、間違っても本気で反論しないでください。


■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


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東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
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