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スモージャンボくじ 一等は0本に決定


 大相撲協会は27日、一等5億円が当たるスモージャンボくじの一等本数を0本とすると発表した。

 折からの不景気で協会の収益が悪化し、さらに入場料収入の低迷により、賞金の支払が困難になったため。また、今年度の予算として、3月に退職する北の嵐理事長(元横綱)の退職金(退職功労金)約9億3千万円を引当金に計上しており、その財源を確保する狙いもある。
 大相撲協会の財務状況を巡っては、その体力を不安視する声もあがっており、財政改革と称して、高熱水費の節約のため国枝館の照明や冷暖房を60%以上カット、さらに理事以下の全職員の人件費を一律45%削減している。

 スモージャンボくじの販売を担当している出羽の浦富籤部長は、「どうせ当たらないから、当選本数は最初から0本と公表することにした」と話した。

■スモーくじ一筋40年のベテラン西玉夫さんの話
 んな、アホな。

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<いぢめ>同級生から和菓子脅し取る わんぱく相撲横綱を逮捕


 二重県警津署は28日、同級生から和菓子を脅し取ったとして、いずれも津市内の小学6年の男児(12)2人を恐喝容疑で逮捕した。小学校入学当初からいぢめによる恐喝を繰り返していたとみて捜査している。

 調べでは、2人は10月16日、同級生の男児力士(12)に「誕生プレゼントにオハギを用意しろ」などと要求、同19日午後6時ごろ、津市百塚町の路上で和菓子12個(計1万3400円相当)を脅し取った疑い。いずれも「恐喝はしたが、和菓子は食べていない」と容疑を否認しているという。なお、口の周りにはアンコがべっとりとついていた。

 被害に遭った男児の母親が和菓子の領収書を見つけ、不審に思って大相撲協会に相談。協会が2人を含む同級生数人に事情を聞いたが、いずれも事実を否定したという。仕返しを恐れた男子は今月11日、「大相撲協会は冷たい。死にたい」などと理事長に電話をかけて家出。男児から相談された元わんぱく横綱の男性(75)が津署に通報した。

 津署などによると、男児は小学校入学前から1回200円から2000円ずつ、計20数回にわたって恐喝行為を受けていたとみられる。

 二重県わんぱく相撲協会は「同級生から2月ごろ、(被害者の)男児は頼んだら何でもやってくれるという情報が親方に寄せられるなど心配されることはあった。今回の件では、母親から相談を受けた後、男児に親身の対応をすべきだったのにできなかった。勤務時間外だったからだ」と話している。

 PTA副会長を務めるという逮捕児童の母親(44)は「恐喝したカネは返せばいいんでしょ。何よ、オハギの一つや二つで」と怒りが収まらない様子だった。また、二重県教育委員会は「被害児童のケアよりも、加害児童の保護に全力を尽くしたい。また、人権保護のため、加害児童の氏名や顔写真は提供できない。」とアホ丸出しのコメントを発表した。

■教畜評論家の佐藤みりん氏の話
 公務員はアホばっか。これ定説。宇宙の真理。自然界における絶対法則。これぞ、非文明地域の二重県クオリティ。誕生日祝いにオハギというのも二重県クオリティ。ちなみに恐喝した男児の親は公務員というのは公然の秘密。


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「オレは商工労働部の職員だ」 泥酔し他人の家に上がりこんだ国技公務員を逮捕


 大相撲警察は21日、住居侵入の疑いで国技公務員を現行犯逮捕した。男性は両国の国枝館に勤務する三等事務官で、商工労働課に所属している。

 男性は商工労働課の職員49人とともに懇親会に出席。スナック2軒をはしごし、泥酔状態で自宅近くの民家に上がり込んでいたことが21日分かった。当時、就寝中だった主婦と乳幼児2人は逃げ出し、通報を受けた司法官憲が駆け付ける騒ぎになった。大相撲警察宮崎署は住居侵入の容疑で男性を現行犯逮捕した。

 同署によると、職員は20日午後11時ごろ、両国区内の自宅近くの会社員宅に玄関から土足で上がり込み、台所に立っているところを寝室で寝ていた主婦が発見。驚いた主婦は乳幼児2人を抱えるなどして寝室から逃げ出し、近くの飲食店に駆け込んだ。

 通報で署員が駆け付けると、男は上着を脱ぎ、ネクタイを外し、寝室の布団の上で寝ていた。署員が声を掛けると、もうろうとした状態で「おれの家だ。国技公務員だ」などと話した。男からは、呼気1リットル当たり0.8ミリグラムのアルコール分を検出した。

 商工労働課によると、同日午後6時ごろから、宴会担当の肥満職員50人が同市内のすし店で懇親会を開いた。その際、英気を養うと称して公費で大トロ100人分を注文したという。その後、2手に分かれ、それぞれスナックで2次会となった。

 問題の職員は1軒目のスナックを出た後、もう一方のスナックに合流し、同10時半ごろ店の前からタクシーに乗った。職員は「何も覚えていない」と話しているという。

 20日には大相撲全員協議会があり、北の國理事長(元横綱)は「今後は適正な職務執行に全力を尽くす」と綱紀粛正を訴えていた。理事長は「大変驚いており、信じられない思いだ。職員には厳正に対処し、あらためて服務規律、綱紀の保持を徹底したい」とコメントした。

 首相の諮問機関である大相撲倫理委員会では、「原則として公務員の飲酒を禁止すべきだ」との立場を表明。また、識者の間でも、「公務員による飲酒、宴会、懇親会、情報交換会などの一切の行為を法律で禁止すべきで、死刑の復活もやむをえない」との声が圧倒的だ。
 宴会が生きがいという都内の公務員男性(49)は「懇親会や忘年会、送別会が唯一の楽しみだ。独身の寂しさを紛らせてほしい」と哀願している。

■ 自覚なさ過ぎる 評論家の佐高人言さんの話
 大相撲八百長事件の最中なら役所内の懇親会は当然自粛すべきで、自覚がなさ過ぎる。八百長事件で逮捕者が出たのに「知らなかった」と責任逃れをしている理事長も理事長なら、泥酔する部下も部下。頭悪すぎ。死んで詫びるほかない。


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「本物サンタが来た」と取り乱し 横審けいこ総見一時中断


 横綱審議委員によるけいこ総見が5日、両国国枝館で行なわれたが、突如、横綱旭青龍が「本物のサンタが来た。昨日サンタに会った」などと取り乱したため、場内は一時騒然となり、明応4年にけいこ総見が始まって以来の15分間の中断劇に見舞われた。
 高珊瑚部屋の力士らが4人がかりで暴れる横綱を控え室に連れ去り、ようやく自体は沈静化したが、けいこに参加した力士は最後まで呆気にとられっぱなしだった。

 同部屋の力士によると、その日の旭青龍は目つきが尋常ではなかったらしく、付け人らに対し「サンタが来た。オレは見た」などとつぶやき、目を輝かせて見せたという。また、けいこにも身が入らず、始終そわそわした様子だったという。

 横綱審議委員の松平豊後守は「サンタなんていない。あんなのガセだ」とキッパリ。大相撲協会地震予知部も「サンタと地震の関連性は、薩州シ羊の髪より薄い」とコメントしている。


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力士ら騒然 春の定期健康診断で赤信号だけで128名!


 毎年恒例の大相撲春の祭典力士らによる力士らの定期健康診断(通称;春の定期健康診断)で、内臓疾患、心疾患はじめ、精神病、骨粗鬆症、血友病などさまざまな理由で、重病指定(赤信号)に該当したのが128名に達していたことが分かった。
 赤信号だったのは、横綱雲海鵬、大関李戸瑠錦、大関流れ者はじめ関取衆が33名。また、幕下以下力士が90名、その他5名となっている。
 診断を受けた力士の一人は「循環器、消化器、体脂肪など7割の項目で大凶と書いてあった。唯一視力だけは大吉だったよ…」と青ざめていた。

 診察にあたった万波誠人博士(微生物学・寄生虫学)は、「力士らの健康は総じて…」と言葉を濁した。
 大相撲協会の小松菜健康科学課長は「もろ差しと閂をアウフヘーベンした新技を…」とわけの分からない言葉を発していたため、ただちに救急車で搬送された。

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旭鷲山引退は誤報! 本紙編集人よりおわび


 11月13日付本紙記事「旭鷲山が引退届け出 モンゴル力士の草分け」において、元小結の旭鷲山が引退届を提出した、と報じたが、その後、誤報であることが判明した。
 こちら

 旭鷲山は、引退届ではなく”元小結旭鷲山”を提出した模様で、引退届を提出したわけではないという。

 これについて、編集人の今川開発は「本紙掲載記事に、事実と異なる内容が掲載されたことは遺憾であり、今後はより正確な記事を掲載できるよう心がけたい。ちなみに大島部屋へのいやがらせは当方ではない」とコメントした。

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角界でのいじめ「あった」92% 本紙独自調査


 今川開発㈱の世論調査(11、12日実施)で、角界に在籍していたころにいじめが「あった」と答えた人は92%にのぼり、「なかった」は5%だった。若年層ほど「あった」が多く、20、30代では9台半ばを占める。60代以上では7割を切った。
 いまのいじめは深刻になったかどうかを聞くと、「深刻になった」は79%で「そうは思わない」の14%を大きく上回った。「深刻になった」は20代では66%と低めで、40代以上では8割台を占める。

 いじめや自殺に関する報道が、最近、相次いでいることも影響してか、序の口から幕下までの養成員教育に「関心がある」人は82%に上った。
 いま、最も気がかりなことを自由に選んでもらったところ、「モラルやマナーの低下」が42%とトップ。次いで「親方の指導力不足」23%、「いじめ」19%、「体力の低下」11%の順で、なかには「立ち合いの変化」を上げた人も。「いじめ」は全体では低めだが、20代では30%を占めた。

 「いじめ」を巡っては、北の気部屋での親方による弟子いじめをはじめ、付け人に対する悪質ないじめが社会問題化し、いじめを主導した元前頭金ノ鶴が引退に追い込まれている。

 大相撲協会の餅乃木理事長(元小結)は「いじめが何だ。体罰が何だ。鍛えられて強くなり、勝ち抜いたものだけが横綱になれる世界だ。死ぬ気で稽古しろ」と語気を荒らげたが、自身は小結どまりだったことについては、意に介していないふうだった。


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【notガセ】旭鷲山引退

旭鷲山が引退届け出 モンゴル力士の草分け

 大相撲の東前頭10枚目で、モンゴル出身初の幕内力士の元小結旭鷲山(33)=本名ダバー・バトバヤル、大島部屋=が九州場所2日目の13日、引退届を日本相撲協会に提出した。場所前、病院で虚血性心疾患と診断され、初日の取組の後、師匠の大島親方(元大関旭国)に「力が出ない」と引退を申し出た。日本国籍を取得していないため同協会には残らない。

続きはこちら


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さすがに残念だねえ。若かりしころの旭鷲山の相撲は見ていて楽しかったのに…。
こういう力士がいなくなるのは、角界にとっては明らかな損失だろう。モンゴル力士のパイオニア的存在で、長く角界を盛り上げてくれた彼に感謝したい。

「第2の人生のほうが長い」
とは、彼のコメントだが、政治家になるとかならないとか?
ともあれ、これからもがんばって欲しいと思う。


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国枝館のコンサート使用を全面禁止へ 観客マナーの悪さが原因


 大相撲協会文教施設部は22日、両国国枝館のコンサート使用を全面的に禁止する方針を固めた。
 コンサート使用を巡っては、アイドルのコンサートでは、爆薬や塗料、汚物などが大量に使用され、しかも観客の吐瀉物、食べかす、吸い殻など、ごみが大量に放置されたままになっているとの指摘が相次ぎ、また神聖な土俵を損壊するなどの行為も確認されていたことから、使用を制限する声が、協会内外から上がっていた。

 これを受けて、理事長の諮問機関である施設使用検討委員会が天国に一番近い島で緊急会議を開き、高級リゾートホテルでの5泊7日の討議を経て「使用を制限する」との結論を得た。この諮問に対し、北の触理事長(元横綱)は「先月のヂャニーズコンサートで伊奈餓鬼吾郎が控え室を汚したまま放置したのが決め手だ」と力強く話した。

 ヂャニーズ社務所では「伊奈などというメンバーはいない」とコメントした。


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相撲予備校開校! 講師は全員現役力士!


 昨今の大相撲ブームで、角界への入門希望者が爆発的に増加し、新弟子検査の受検者が殺到している。最近5年間で125%の増加率という驚異的な人気ぶりだ。

 業界では、今回のブームに乗り遅れまいと、早速、大相撲専門の予備校がオープンした。古宿区内の角進ゼミナール(添木憲夫理事長)は、講師全員が角界関係者といい、プロによるプロのための角界入門指導がウリだという。

 来春、新弟子検査を受ける予定の東ぐんま市の少年(17)は、「新弟子検査の傾向と対策を教えてもらえるから助かります。検査当日は会場前で激励もあるからうれしい」と語ってくれた。

 角進ゼミナールの添木理事長は「角界入りを熱望する若者を後押ししたい。検査前には直前講習会でひと儲…、いや、追い込みをかけたい」と話している。


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大関松茂釜が人身事故 バイク男性軽傷


 大相撲力士の大関松茂釜(本名・アミン西畑)都内の県道で人身事故を起こしていたことが分かった。
 事故があったのは2日午後4時ごろ。古宿区内の路上を歩行していた松茂釜が、時計を見ようと立ち止まったこところに大型バイクに乗った無職男性(29)が追突した。男性はへそやわきの下に1週間の軽傷。大関にケガはなかった。後方を確認しないで立ち止まったのが事故の原因と見られる。

 軽視庁では、業務上過失致傷の疑いもあると見て、西畑さんから事情を聞いている。



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米中間選挙余波 千代太鼓副理事長(地域連携担当)を更迭


 米中間選挙で共和党が惨敗したことを受けて、ブッチュ大統領は9日、ラムズフエルト国防長官を更迭したのに続き、大相撲協会の千代太鼓副理事長を更迭すると発表した。これは、イラキ政策の誤りを認め、方向転換を示唆すると同時に、相撲改革への布石と見る向きもある。

 ブッチュ大統領は、開票から一夜明けた8日午後、記者団の前で「寝る間を惜しんで昼寝した。ラムズフエルト君だけじゃかわいそうだから、千代太鼓君にも辞めてもらう」と理由を話した。

 大相撲協会の千代太鼓親方は「え?なんでオレが?理解できねえ」とぶっきらぼうに話していた。

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力士自殺 謎の文書を残して国枝館屋上から飛び降りる

 29日午後4時ごろ、両国区内の住人から、路上に人が倒れているとの117番通報やら114番通報が相次ぎ、警察官が駆けつけたところ、血まみれの男性が倒れているのを発見した。
 倒れていたのは、大相撲力士の筆ケ富士(南十両9枚目・小鳥部屋)で、全身を強く打っており、まもなく死亡が確認された。

 応援に駆けつけた口ンドン警視庁のある捜査員は、「国枝館に遺書めいた文書が残されていた」と語り、筆ケ富士が屋上から飛び降りて、自殺を図ったと見ている。
 筆ケ富士を指導する巻紙親方(元関脇鶴平良)は「自殺するなんて、心当たりがない」と涙ながらに話すと、近くのファーストフード店に入っていった。大相撲協会の広報担当者は「いぢめの事実は確認できていない」と頑なに主張した。

 自殺研究家の北森不比等さんは「残されていた文書は『金光明最勝王経』に違いない。とすると、遺書でもなければ自殺でもない。これは他殺だ」と強く訴えかけている。

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金光明最勝王経と見られる文書

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竜巻被害 国枝館で力士らが巻き込まれる


 東洋警視庁に入った情報によると、19日午後1時25分ごろ、両国区内にある国枝館で竜巻が発生し、力士ら十数人が飛ばされた模様。
 大相撲協会によると、この竜巻にふき飛ばされた力士数名がJR広島駅や名鉄名古屋駅などで発見されており、いずれも命に別状はないという。また、このほかにも連絡の取れていない力士や行司、親方が多数おり、ワンワン警察やひまわり消防隊などで所在の確認を急いでいる。

 竜巻を目撃したある力士は「いやあ、すごいっすよ。ボクの故郷のグルジアでは見たことないっすよ」と興奮気味に話す。また、別の力士も「巻き込まれた力士らは一様に恍惚の表情だった。板柳では考えられない」とツガリストのプライドをのぞかせた。

 なお、両国国枝館は屋根が吹き飛び、土俵や支度部屋などが全壊しているといい、復旧までに1年を要し、約4億円の費用がかかるという。

■竜巻研究家の馬木規辰(マキ ノリタツ)さんの話
 竜巻に乗って広島や名古屋までいけるなんて素敵ですね。新婚旅行は北海道や沖縄へいきたいですね、竜巻に乗って。はやく嫁さんを見つけなきゃ、オレも今年で49歳だし。


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水中大相撲大会開催へ一歩前進 特別理事会で尼存新理事が理事長に


 大相撲協会は11日、特別理事会を開き、古筆理事の退職に伴い新理事に尼存親方(元関脇水間山)を選出した。尼存親方は水中大相撲大会の開催を推進する極左勢力に属しており、今回の理事就任に伴い、水中大相撲大会(通称;アクア大相撲)開催の大きな一歩を踏み出したことになる。

 水中大相撲大会を巡っては、エラ呼吸を主とするミュータント力士からの要望が強く、理事会で幾度となく開催に向けた労使折衝が行なわれてきたが、非ミュータント勢力が多数を占める理事会では「時期尚早」「呼吸困難」との理由で否決し、実現しなかった経緯がある。
 来年13月に開催される通常理事会で、水中大相撲開催案が上程されれば、可決される可能性が高まっている。このため、大相撲協会施設部が海浜墓張に水中土俵の建設を検討しているといわれている。

 尼存親方はブラジル出身の42歳。17歳で水間山のしこ名で角界デビュー、大きく発達したエラによるスイングと水かきによる張り手が得意技。引退後は、後進の指導に当たりながら、水中大相撲実現のため署名活動などに尽力してきた。

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建設中の水中土俵(通称;水槽)

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【notガセ】現役国立大生が力士に!!


現役国立大生力士誕生!

これはすごい。しかも旧帝大。
さらに名大とあれば東北大学のライバルではないか。
完全に先を越されてしまいましたね。

こうなると、現役大学院生力士か、現役教授力士しかないですよ。>東北大学相撲部の諸君




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プロフィール

今川開発

Author:今川開発
当ブログの記事はガセネタで構成されております。登場する人物・団体・企業名等は実在のものとは一切関係ありません。
 ただし特定の団体、人種、職業への誹謗中傷を想起させる駄文が含まれることがあります。これらも全てウソであり、事実とは異なりますので、間違っても本気で反論しないでください。


■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


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net天佑部屋
東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
相撲偽新聞

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