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夢のタイアップ実現! 相撲と小林拳! 本場小林寺で武術指導も

 映画“小林サッカー”(ド・ラムスコー監督)のヒットを受けて、小林拳映画の第2弾「小林大相撲」が製作されることになった。昨年公開された小林サッカーは、総動員数300万人、興行収入9億円を突破するなど、小林映画としての世界記録を樹立し、続編を求める声が起こっていた。

 今回メガホンを取るのはホンコンの新進気鋭チョイワ・ルー監督で、代表作に「全面降伏」「栄光への敗走」「白旗と孤児」「敵前逃亡5分前」などがある。また、主演は怪優デキワ=ルイで、デビュー作「モンゴル海上警察24時」でアオデミー賞主演男優賞を受賞したこともある実力派俳優。今回も主演を務め、49年ぶりのアオデミー賞を狙う。

 小林拳と大相撲の夢のコラボレーションは映画界初で、本場小林寺と大相撲協会の全面協力によって実現する運びとなった。大相撲協会は力士と親方10名程度の協力を予定しており、ハリウッド映画で主役経験のある高貝盛をはじめ、横綱・大関陣を中心に出演を検討している。

 気になるストーリーについての詳細は公表されていないが、おそらく弱小相撲部屋を小林拳で復活再生させ、優勝へと導く、笑いあり、スリルあり、サスペンスなし、ギャラなしの完全娯楽映画となる予定だという。

 大相撲協会の北の群理事長(元横綱)は「本場の小林寺から武術集団が来日していると聞く。きっと協会への貢物を山のように届けてくれることであろ」とお歯黒を見せながら哄笑していた。また、科学文部省スポーツ特攻局の今北広報官は「国技の発展のために国際交流を続けていきたい」と話し、引き続き“出張”と称しての国費による海外旅行を繰り返す考えを示唆した。なお、うち40%はカラ出張だという。これまで集めた裏金は47億円にものぼる。

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テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

鳳凰杯腕相撲トーナメントが競技大相撲デスマッチトーナメントに統合へ


 鳳凰杯腕相撲トーナメント(主催日本腕相撲協会)が、来年度から競技大相撲デスマッチトーナメント(主催大相撲協会)に吸収統合されることが正式決定した。日本腕相撲協会が大相撲協会に打診した結果実現した。

 日本腕相撲協会の土類土枢機卿は「世界中の腕自慢がデスマッチトーナメントの舞台に上がると想像しただけで我慢汁があふれる思い」と熱く語り、協会の財政難による大会の消滅については言及しなかった。また、大相撲協会の類使途理事心得(産学連携担当)は「来年度からは予選ラウンドを地方で開催する。それもこれもエントリーの増大のせい」といやみを言って襖の陰に隠れた。

 鳳凰杯腕相撲トーナメントは、毎年2~3万人の参加者が集まり、開会式前に熱中症や脱水症状で倒れる選手が多いことで有名。昨年度の総合チャンピオンに輝いた小桜栄傳さん(62)=金沢県代表=は「マ、マワシの締め方が、わ、わからんぞい・・・」と蒼白な面持ちで唇を震わせた。

 大相撲協会は昨年、全日本紙相撲協会を傘下に入れ、すでに全国紙相撲トーナメント大会が競技大相撲デスマッチトーナメントに吸収、組み入れられている。


テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

女性職員盗撮の協会職員を懲戒処分 停職3ヶ月


 大相撲協会は10日、勤務時間中に女性職員(38)にスカートの中を携帯電話のカメラで盗撮しようとしたとして、男性主任(35)を停職3ヶ月の懲戒処分とした。

 セクハラ調査室の調べによると、今月1日と5日に男性職員は、自分の同僚で広報部に勤務する女性職員のスカートの中を携帯電話のカメラを使って盗撮したところを上司である黒姫城親方が目撃した。女性職員の家族から、以前から盗撮行為などのセクハラを受けているとの相談があり、普段から親方が注意を払っていた。

 男性職員は「カメラで撮ろうとしただけで、実際には撮影していない。だから処分は不当に重すぎる」と主張している。

 職員による相次ぐ不祥事について北の軍理事長(元横綱)は「撮影しなければ無罪なんか?・・・アホか」「こうした行為は厳しく取り締まりたい」と話している。


テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

チカン横綱逮捕 通行人に取り押さえられる


 警見庁東溜署は22日、強制わいせつの疑いで、大相撲横綱の朝横流ことイブラヒム・ダグワドルウジ(25=モルゴン)を現行犯逮捕した。
 調べによると、イブラヒム容疑者はJR西神田駅北口の地下通路で、都内の女性会社員(31)を背後から襲い、スカートの中に手を入れるなどわいせつ行為をした。女性が悲鳴をあげたため逃走したが、たまたま付近を通行中のサラリーマン男性らに取り押さえられ、駆けつけた警察官に逮捕された。

 取り押さえた江南区のサラリーマン男性(47)は身長167センチ、体重55キロと小柄で、格闘技等の経験も皆無だったが、地下道から逃げてきた横綱を羽交い絞めにするなどして、やはり通りがかり男子高校生らと取り押さえたという。その際、横綱は「ひ、ひぎい~、もう逃げないから離しておくれ。お、お願いだ~」と泣き叫んだという。

 大相撲協会のマーチン理事長(元横綱)は、現役横綱の不祥事に不快感を表し「横綱が婦女子みたいに泣き叫んで命乞いとは情けない」とコメントした。


テーマ : 大相撲
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大相撲協会 懲戒役員に裏金で生活費 苦情殺到


 大相撲協会内部調査委員会は19日、小関島財務部長らが中心となって捻出した裏金が4億5千万円に上ることを明らかにした。また、これら裏金の一部が、役員の遊興費に使われていたほか、懲戒処分によって停職となった親方らの生活費として02年~06年の間、毎月20~40万円、総額7,700万円も使われていたことが判明した。

 これら裏金は、カラ出張などで大相撲協会運営費を別口座にプールする方法によって捻出され、大部分は科学文部省から受け取るスポーツ振興補助金だといい、いわば、国民の税金を横領し、飲食や風俗通いに流用していたことになる。
 さらに、停職中の親方衆への生活費の仕送りについては、今後の調査しだいで金額が増える見込みだといい、最終的な額は見当がつかない(ある調査委員)という。これらのずさんな経理について、ファンや国民からはまさに盗人に追い銭」「公務員と同じ」「岐阜県とか京都市は泥棒が公務員名乗っているだけ」「大相撲協会は横領協会だな」と激しい批判が集中している。


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「広告塔を務めてない」一部報道に瀬川親方側が反論


 大相撲の瀬川親方(58・元幕内豊神鳥)が、出資法違反の疑いが持たれている資産運用会社「キンダダム トラスト ニューヨーク」の“広告塔”を務めたとの一部報道に対して、25日、親方本人が反論した。

 瀬川親方によると、同社とのつながりは俳優の新田純市氏(43)の依頼を受け、昨年3月21日に同社主催のアトラクションで初っ切りを1度披露しただけで、「同社の“広告塔”ではない。あくまで広報担当だ」と、同社の“広告塔”ではないと否定した。

 これについて、大相撲協会の北の茱理事長(元横綱)は「本人が“広告塔”ではないと否定しても、実際は広報活動に加担したんだろ?じゃあ、グルじゃねえか。下手な反論するくらいなら、素直に認めちまえ」と吐き捨てるようにコメントして夜のネオン街へと消えていった。


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てぬぐい王子 土俵下で顔や腋をぬぐう文月藤にファン殺到


 土俵下で汗をぬぐうしぐさから、「てぬぐい王子」と呼ばれる文月藤。百貨店や働く人のお店などには、「どこのブランドか」「雑巾の間違いでは?」という問い合わせが殺到。沼袋の西式百貨店ではてぬぐいや雑巾の売り上げが通常の2割増し。大相撲甲子園のグッズ売り場では、ダヌキンモップが昨年比1.5倍も売れたという。
 CM業界も熱い視線を送る。広告代理店関係者は「すがすがしい顔で塩をまく文月藤のキャラは、食卓塩のCMにピッタシ」と手ぐすねを引いている。

 当の本人は「土俵下では緊張していたので、てぬぐいと雑巾の区別がつかなかった」と告白。雑巾で顔を拭いていた事実が明るみになった。


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競技大相撲デスマッチトーナメント2022年大会の供養祭はじまる

 今年2月に行われた、競技大相撲デスマッチトーナメント2022年大会の犠牲者を弔う供養祭「NSL夏の祭典・供養フェスティバルオブカジュアリティーズ」が墓張メッセ(湊高台)で始まった。

 祭典の挙行最高責任親方(CEP)の橇阿野親方が高らかに開会を宣言して始まった今回の供養祭は、大会で死亡した力士1,477名、行司299名、呼び出し37名、親方1名の菩提を弔い、供養するもので、怨霊となって次回大会を妨害することのないようにとの願いがこめられている。
 NSL(国家スモーリーグ)の若兎コミッショナーは、死者に対する畏敬の念を忘れずに、とのコメントを発表した。

 祭典は明日18:00に感動のフィナーレを迎え、26時間におよぶ年に一度のお祭りが幕を閉じる。

関連URL


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あのCMソングがついに製品化


 “うぉうぉうぉうぉ~おおずもう~”の歌詞が印象的な大相撲協会のCMソングがついにCD化され、発売されることが決まった。
 大相撲協会設立38周年を記念して、TVでおなじみのあのCMソングを製品化し、大相撲の人気回復をPRする狙い。当面は国枝館直売所にて10000個の限定販売。

■北の谷理事長(元横綱)の話
 売れるわけがない。


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ガチョピンチャレンジで重大事故 相撲に挑戦して首の骨折る

 人気番組「ボンキッキ」(ヌジ月22:50~23:15)の必笑コーナー「ガチョピンチャレンジ」で、ついにガチャピン(39)が相撲に挑戦し、首の骨を折る重傷を負っていたことがわかった。

 同コーナーは、ガチョピンがさまざまなスポーツやアルバイトに挑戦し、視聴者の失笑を誘う名物コーナーで、事故当日は大相撲横物見部屋に体験入門し、横綱峰戸国の胸を借りていた。
 満足にウォーミングアップをしないまま土俵に上がり、横綱の投げをまともに受けたガチョピンが土俵下の鉄板部分に後頭部を強打し、弾みで首の骨が折れたという。直ちに救急車で搬送され、緊急手術を受けた。幸い命は取り留めたものの、脳の機能は十分に回復せず、また首から下には完全に麻痺したままだ。

 ガチョピンのマネージャーは会見で、「ガッチョ(=ガチャピン)の容態は安定しているが、全身不随ではもはや番組は続けられない。彼との契約を解除して、後任を探さなくてはならない」との考えを表明した。

 その後、ガチョピンは将来を悲観して自殺した。

■横綱峰戸国の話
 マワシを締めないで土俵に上がろうとしていたのが最後の思い出だ。


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<写真>在りし日のガチョピン

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初のセレブ出身関取の奇行に角界は騒然


 セレブ出身として初の関取針夜屯(ハリヨルトン・22)が、十両昇進祝賀会場で記者会見に応じ、セレブならではの奇行や妄言を惜しげもなく披露した。

 針夜屯は本名ハリス・ヨルトン。ラブホテル王ヨルトンの玄孫で、世界に名の知られた資産家でもある。幼少期よりセレブとして過ごし、パーティー王、マリファナ王の異名を持つ遊び人で、その派手なライフ・スタイルと突飛な行動でタブロイド紙のゴシップ欄を毎日のように沸かせている。さらに極度の吝嗇家としても有名で、社交界において常に悪名を轟かせている。
 また、毎年ワースト・ドレッサー賞やワーストジーニストなどに選出され、もっとも嫌いなセレブのトップに君臨している。

 かつて見た大相撲のビデオに触発されて、突如「角界入りしたい」と言い出し、セレブご自慢の袖の下攻撃(=自称寄附金)で、幕下付け出しデビューを果たした。その後、稽古もろくにせぬまま何故か十両に昇進した。
 昨日開かれた祝賀会では「ワシを誰だと思っている。ヨルトンだ」「こ●き(ホームレス)に大金をやるなんて、ドブに捨てるも同然」「教習所で横綱免許も取れるんだろ?」などと言いたい放題だった。

 指導する大皐月親方(元小結青い山)は「ヨルトンにもらったんだ、エヘヘ」と言いながら200万円相当の高級腕時計を見せびらかしていた。


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国枝館前で小競り合い 入場料めぐる争い


 昨日午後2時ごろ、両国にある国枝館前で相撲を見ようと詰め掛けた10数名の男女と、大相撲協会の親方らが、国枝館の入場をめぐって小競り合いがあり、警察官が駆けつける騒ぎとなった。

 警視庁角力署の調べによると、身なりのみすぼらしい多数の男女が国枝館前に押しかけ、口々に「相撲観戦させろ」「タダで見せろ」「オレたちは河原者だ」などと叫び国枝館に侵入。これを制止しようとした警備員の胸ぐらをつかむなどして暴れたため、騒動を聞きつけた警備担当の親方らが仲裁に入った。止めに入った熊ヶ根親方は「国枝館を見学するには入場料が必要です。ちょうど今は名古屋場所だから、入場されても相撲は見られません」と説得したが、聞き入れられず、逆に「オレたちの部落をバカにしているのか」などと脅されたという。
 男女は警察官によって角力署まで連行され取り調べを受けたが、同日夜、解放された。

 大相撲協会の発表によると、男女は被差別●落の出身者で、タダで相撲観戦をしようと両国までやってきたが、入場料が必要と聞いて逆上したという。また、名古屋場所の最中にもかかわらず、なぜか両国まで来たことについては、単なる無知によるものとみられる。

 被差●部落出身者をめぐっては、全国で暴力事件や脅迫事件が頻発しており、レストランや動物園、遊園地等に押しかけ、いずれも「タダで入れろ」「タダで食わせろ」「タダで遊ばせろ」などといって料金を不当に免れようとするのが常套手段。多くは、租税公課を免れ、また生活保護などで生活をしており、一部地域では特別枠で地方公務員として無試験採用されるが、多くは定職にもついていない。

koku
写真はイメージです

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横綱播磨王 滋賀県に義援金おくる


 横綱播磨王が8日、滋賀県に対し総額100万円の義援金をおくると表明した。播磨王は「今回の滋賀県への義援金はボクのポケットマネーだ」とコメントした。播磨王は以前にも香川県に義援金を送っており、土俵外での活動が目立っている。横綱の地元である佐賀県と一字違いの誼ということで滋賀県ということらしい。

 滋賀県の本間快奈知事(76)は「本県では何の災害も起きていない。なのに義援金とはいかに?」と首をひねっている。
 大相撲協会の酒井川経理部長は「横綱の売名行為だ」と厳しく非難している。

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<写真>旭天鯛を投げ飛ばす横綱


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元小結板丼 自著をアピール 角界裏話満載

 大相撲の元小結板丼=本名板丼圭介=が、角界の裏話を記した「仲盆」を出版し、その発売記念握手会を開催した。会場となった新下宿区内の富田書店34号店には、報道陣のほか板丼の親類縁者など40名あまりが押しかけたが、あいにくの小雨模様のためお客さんはゼロ。また店の定休日と重なった不運もあってシャッターの閉まった店舗前でイベントを行った。
 板丼は予定時刻より20分ほど遅れて会場に到着したが、「地下鉄が行き先を間違えた」などと言い訳し、周囲の失笑を買った。

 板丼は「この本を読めば相撲のことがわかります。そしてボクが力士だった事実が後半に明らかになります。ぜひ買ってください」と猛烈アピール。オールカラー全22ページで値段は4,950円。視力の弱い方でも読めるよう、文字はかなり大きめ。記述はひらがな中心で、漢字は小学3年生レベルまでと、徹底してバリアフリーを心がけている。お問い合わせは少学館まで。


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咸興山突如キレて土俵放棄 翌日には北鮮帰国か


 角界初の北鮮出身力士咸興山(=ハムフンザン)が、初夏場所11日目の小結旭天竜に敗れたことが原因で突如逆ギレし、翌日には土俵放棄して不戦敗となった。関係者の話では北鮮に帰国するため新潟港に向かったという。

 弟子の不祥事について、三瀬の浜部屋の僻差艮親方は「j3、朝鮮のお家芸“火病”ですわ…る。つまり、これは文化欠陥症候群だから、怒りを抑制できず自分勝手な行動に出てしまうんですわ…る。j3、国際社会で生きていくのは到底無理ですわ…る」と解説した。

 大相撲協会では22日付で咸興山を懲戒解雇とし、僻差艮親方を停職10日間とした。


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マスコミの偏向報道に理事長激怒 「事実と違う」

 大相撲協会の北の牛理事長(元横綱)は10日、大関笹ノ伸(駒ヶ根部屋)の昇進を巡る一連の報道について、「一部マスコミでは、大関と協会との間に密約があったとの報道がなされているようだが、そのような事実はない」「特定マスコミでは、大関の映像と731部隊やアウム真理教の映像を合成して、あたかも大関が化学兵器製造にかかわっているかのような印象操作を行なっているが、明らかに事実に反し許されないことだ。これら行為には断固抗議したい」と一気にまくし立て、怒りをあらわにした。

 印象操作・偏向報道を巡っては、束京放送(TVS)や朝曰新聞などが、堂々と事件を捏造し、また印象操作をするなどして、多くの善良な市民の名誉を毀損し、権利を侵害してきた歴史がある。
 総務省は、メディアによる情報操作や人権蹂躙を厳しく取り締まるとともに、TVSと朝曰新聞については、厳罰をもって対処してきたが、その体質は改まることがなかった。今後、更なる調査を行い、2社の解散を命令する運びである。

 なお、TVSの岩出秀夫社長は、かつて坂木弁護士をアウム真理教に売り、教団信者によって暗殺されるという事件を引き起こした功績で昇進。また、朝曰新聞社の赤村康右副社長は、沖縄サンゴ破壊事件を自作自演し、朝曰新聞の名を知らしめた働きが評価され一躍役員に抜擢された人物である。


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国枝館の端末で求職活動の力士を処分 ~大相撲協会


 大相撲協会は18日、力士専念義務違反で幕下力士大東富士(佐渡の島部屋)ら3人を、稽古停止30日の懲戒処分とした。

 広報調査室の調べによると、大東富士らは、国枝館内に設置してある来館者用の端末「どすこいサーチ」を勝手に使って、インターネットハローワークに接続し、廃業後の職を探すなどした疑いがもたれている。3人は容疑を認めており、「廃業後の仕事を今のうちから見つけておきたかった」と話している。すでに3人は廃業願を提出しており、今月30日付で角界を去るという。

 大相撲力士を巡っては、今月12日に都内の女子高に侵入しようとして逮捕された田代山(=廃業)に続く不祥事で、こうした事件があいついでいることから、北の茎理事長(元横綱)は「綱紀粛正とともに反抗分子をも粛清したい」と力強く語った。



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史上初!車いすの力士誕生 新弟子検査パス


 大相撲の新弟子検査が15日、両国区の国枝館で行われ、体力測定や視力検査などの難関をパスした新弟子たちにも遅い春がやってきた。その中の一人内山田洋さん(22)は、史上初めて車いすの力士である。

 内山田さんは生来の出不精が原因で極度の肥満から下半身不随となり、以来車いすでの生活を余儀なくされた。小学校、中学校は、いじめられるのが怖くて不登校がちとなり、いつも自室にこもってエロゲーとスナック菓子に慰められてきたという。

 祖母が相撲好きだったこともあり、よくTVで相撲観戦をしていたという。一緒に見た後にもらえる水ようかんやオハギなどが目当てだった。18歳になると、体重が120キロを超えるようになり、大きいサイズの車いすが必要となった。また、将来はこの巨躯を活かしたいと考えるようになり、相撲の道を志すようになった。相撲好きの祖母を喜ばせたいとの願いだけでなく、オハギが目当てでもあった。内山田さんは「いつかきっと横綱を目指す。そのためにはしっかりけいこに励みたい」と意気込みを語ってくれた。


■尾滝喜多男さん(大日本障害者連合会北秋田支部長)の話
 障害者の社会進出を進めていくうえで、とても好ましいことだ。就職や進学だけでなく、プロスポーツの世界でもますます障害者が活躍することを期待したい。

■大相撲に非常に詳しいコーモン出暮さん(ミュージシャン)の話
 車いすの人が土俵で何をしたいのかがわからない。


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国枝館への公務員の入場を全面禁止へ 理事長「公務員来るな」


 大相撲協会は5日、公務員の両国国枝館への入場を全面的に禁止すると発表した。テロ対策等の防犯上の理由によるものだけではなく、国民の血税を無駄遣いする国家公務員・地方公務員の類は一律入場禁止となり、相撲観戦の機会は永遠に奪われる。
 北の空気理事長(元横綱)は公費で観光公費で温泉とはおめでてー限りだな。公務員は全員頭丸めて首吊って死ねや、糞が」と怒りあらわにした。

 国枝館に身分を偽って入場した公務員については、見つかり次第その場で射殺されるという。また、本人だけでなく一族皆殺しにする。


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理事長と高級官僚が対談 ~わが国の国技と教育


 北ぬ湖理事長は19日、国枝館内で科学文部省や罪務省の官僚らと懇談を行ない、日本の国技たる相撲の未来像と、教育について話し合った。

 科学文部省の久津下審議官が「わが国のスポーツで、国技と呼べるものは相撲だけ」と話すと北ぬ湖理事長は「なにを今さら」と切り返し、久津下氏は赤面して下を向いた。また、罪務省の崖長証券局長は「我々みたいな高級官僚がいなければ、日本はどうなっていたことやら」と自信たっぷりに発言。これに対し理事長は「ノーパンしゃぶしゃぶが有名にならなかっただろう」とばっさり切り捨てた。以後、崖長氏は自己保身に走った。

 会談終了後、出席した高級官僚たちは口々に「今から本省に帰って仕事だ。カラ出張で裏金作りが待っているから」と、まさに恥知らずだった。



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国技公務員を新規採用 退職公務員の受け皿必要~科学文部省で117名


 科学文部省の大湊睦奥雄事務次官(59)は10日、同省退職者をあらたに国技公務員として再雇用し、今年度は117人が同省ヌポーツ局や国枝館に採用されたことを明かした。

 退職公務員の受け皿として、これまで利害関係企業や特殊法人、国立大学法人などが利用されてきたが、受け入れ先が少なく、十分な再就職先が確保できないケースがしばしばあった。そこで、天下りをさらに促進するために、再就職先を確保できるまで、定年を延長するとともに、再雇用制度を利用して一定以上の収入を保証する仕組みを整備した。国技公務員の身分もその一環で設けられ、ほぼ退職公務員で占められている。

 国技公務員をいわば押し付けられたかっこうの大相撲協会の砂井田親方は「国技公務員といっても彼らは何も仕事をしていない。週に2~3日だけ出勤して、マンガを読んでいるだけで、3時ごろには帰っている。それでいて年収は1,200万円以上だから呆れる」とうんざりした様子で語った。

 昨年成立した国技公務員法では、国技公務員は主として国技大相撲にかかわる事務を処理し、あわせて国技の発展、繁栄に寄与することが定められている。

 科学文部省ヌポーツ局国技指導課の板垣征四郎課長(69)は「国技公務員は日々、困難な職務に精励し、国技の普及発展に努めている。そのためにマッサージチェアやDVDルームなどを配置・整備する必要がある。また、休養のため海外での研修旅行を全員に保証している」と話している。


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交際費でゴルフ三昧 夕張部屋顧問ら


 財政再建団体に転落した夕張部屋の顧問ら5人が、交際費を使用して接待ゴルフ三昧だったことが10日、関係者の証言から判明した。
 参加した綱浜常任顧問(59)は「一門の親方衆と意見交換をしたかった。親睦ゴルフ大会なので参加した。時期が時期だけに軽率だったと思う」と話しているが、夕張部屋の横嶋親方は「協会からの補助金を使用してゴルフ三昧とは怪しからん。」「親睦とは名ばかりで単なる道楽」「時期が違えば許されると思ったのか」と厳しく糾弾した。

 また、大相撲協会の北の国理事長は、参加した顧問ら5人全員の前職が公務員(国家公務員2名、地方公務員2名、特殊法人1名)だったことを踏まえて「おのれの懐を痛めないで道楽三昧とは、まるで公務員体質が抜けてないな。『時期が時期だけに』とは反省が見られぬ証拠。もはや死ぬしかないだろ」と厳罰で臨む考えを示唆した。

 夕張部屋は今年3月、財政状況が急激に悪化したため財政再建団体に指定され、大相撲協会の支援を受けて財政健全化を目指しているが、同部屋の役職員らが給与水準の維持および特別昇給の存続を求めて、大相撲協会に対し抵抗運動を続けるなどしており、財政健全化への道のりは遠のいている。

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新弟子検査で縁故採用発覚! 2世力士や協会役員の口利きで優先採用


 大相撲の新弟子検査で縁故採用が発覚した。2世力士や協会の関係者、さらには協会役員の口利きによるコネ採用が横行していることが本紙調査でわかった。

 大相撲協会では、新弟子の採用は競争原理を導入し成績優秀者を採用している、としているが、実際は2世力士枠や協会役員らの推薦枠(=口利き)、さらには退職役員身内採用枠など偏った選抜が行われており、コネ採用が横行しているのが現状。大相撲協会は「技術や伝統の安定的継承が目的」と主張している。
 そのため大相撲協会の親方衆をはじめ、力士や行司らのほとんどが、親子や兄弟、親戚関係にあり、ほぼ身内だけで構成されているといっても過言ではない。そのため、新弟子検査の透明性確保と選抜の公平性を求める声が一般受験者から上がっている。

 力士の待遇をめぐっては、横綱から序の口まで均一賃金が保証されており、活躍・実力の度合いによる格差は一切生じない仕組みとなっていることから、安定・高収入の理想的な職業として人気が高まりつつある。そのため。毎年、新弟子検査の受験者が殺到し、倍率20倍の狭き門となっている。

 また、6年前不採用になったある受験者は「某親方の子息と思しきDQNが答案を白紙で出していた。『オレは絶対落ちないから白紙で出しても大丈夫だ』と嘯いていた。後日、本当に採用されていた」「いまだに力士見習い(序二段)だが、年収2,500万円超で、高級外車を乗り回すなど天国みたいな安定生活を送っている」と話す。

 所管する科学文部省は「大相撲協会の方針を支持する。地方公務員の惨状よりは幾分マシ」(青少年ヌポーツ局幹部)として知慮浅薄ぶりを発揮し、特に問題視していない。

 なお、この幹部は7月給与で特別昇給している、トナム語リ伝へラレタルトヤ。


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脂肪吸引機で力士死亡 ずさんな管理明らかに


 大相撲協会は8日、脂肪吸引機を使用した力士が頭から吸い込まれ死亡した事故を受けて、親方に対し脂肪吸引機の管理を徹底するよう通知した。
 事故が起きたのは今月3日。東野区内にある相撲道場で脂肪吸引機を使用していた尾曽ヶ谷(トトの島部屋)が、あやまって頭から吸引機をかぶり、そのまま吸い込まれた。目撃したおかみさんらが尾曽ヶ谷の足を引っ張るなどしたが手に負えず、119番通報。駆けつけたレスキュー隊によって6時間後に救出されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。

 問題となった脂肪吸引機は、ふじみ野機械製で大相撲協会が’99年に購入したもの。吸入口に防護柵が取り付けられていたが、20箇所でネジ留めできるようになっていたが、ネジはなく太さ0.7ミリの針金で固定されていた。

 トトの島部屋のトト親方(元小結大青葉)は「メンテナンスは孫請け会社に委託していた。点検は毎日していたと思う」と答えたが、実際にはほとんど点検されていないことが記録簿で明らかになっている。また、大相撲協会設備管理局では「法令順守を進めてきたが、メンテナンスの徹底は特に触れていない」と明らかな責任逃れのコメントを発表した。

 死亡した尾曽ヶ谷の実父(71)は「息子は脂肪吸引機のお世話になる体型ではない」と発言。死因そのものに疑問を抱いている。


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振芬親方マジカルマッシュルーム栽培で事情聴取 カイワレやめた


 警視庁植物防疫藩は29日、マジカルマッシュルームを栽培したとして大相撲の振芬親方を麻薬取締法違反の容疑で事情聴取したと発表した。容疑が固まり次第、数日中にも逮捕する方針。

 同藩によると、振芬親方は今月、神田区内にある朝日谷部屋のけいこ場や自室内で、マジカルマッシュルーム5株を譲渡の目的で無許可栽培していたという。マジカルマッシュルームは煎じて飲めば強い幻覚症状や精神錯乱を引き起こすことで知られ、労働厚生省の指定する危険菌類乙類に含まれるモエギタケやアエギタケなどの総称である。これらは、許可なく栽培、運搬、譲渡や所持すれば最高で7年の懲役刑となる。

 振芬親方は角界随一の家庭菜園好きで知られ、これまでナスやミニトマトなどの栽培に成功してきた。近年はカイワレ大根の栽培に取り組んでいたが、巡業や怠慢などもあってたびたび失敗。さらにO157感染やカイワレ偽装なども発覚し、カイワレ大根の栽培は絶望視されていた。そのため、最近になって親しい知人などに「カイワレやめた」「もういやだ」と漏らしていたという。

 大相撲協会では、警視庁からの連絡で初めて事件を知ったということだが、親方や力士ら関係者に対し、違法行為に対して誤解行動のないように理事長名で通知した。

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<写真>押収されたキノコ

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振芬親方 カイワレ大根収穫の偽装発覚


 角界におけるカイワレ大根の第一人者である振芬親方が栽培したとされるカイワレ大根数株が、実は近所のスーパーで購入したものだったことが分かった。相撲教育会に匿名の投書があったため調査したところ、偽装と判明した。スーパーの値札が決め手となった。

 調べに対し振芬親方は「カイワレの栽培を成功させたかった。上からの指示で断れなかった。O157感染が怖くて偽装した」と供述しており、鏡ミ郷警務部長(元関脇鶴ケ花)は「慎重に裏づけを取るとともに、出荷されたカイワレについては速やかに回収したい」と鏡に向かって話している。

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<写真>偽装したカイワレ大根

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振芬親方ショック カイワレからO157感染 


 カイワレ大根の栽培に取り組んでいた振芬親方が9日、ついに収穫に成功し、さっそく協会役員らで試食を行った。

 ところが、その夜、試食会に参加した親方衆が次々と腹痛や吐き気を訴え、救急車で病院に運ばれるなどしたため、隅田南保健所が調査したところ、カイワレ大根から病原性大腸菌O157が検出された。検査担当者は、カイワレ大根がO157に汚染されていたとして、原因を特定した。

 隅田南保健所は、振分親方に対し、90日間の栽培禁止命令を出した。振分親方は「せっかく収穫できたのに、いまさらO157なんて…」と終始ヘコみっぱなしだった。

参考記事
◆◆角界短信・過去ログ◆◆
■振芬親方、巡業中にまたもカイワレ枯らす

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団地で異臭騒ぎ 3世帯が避難


 12日午後1時ごろ北福区内にある都営清瀬原団地119号棟の701号室から「異臭がする」との117番通報があり、一時付近の3世帯が避難するなどの騒ぎがあった。
 その後の調べで、異臭の原因は隣の702号室に住む男性力士(28)のオナラだったことが判明した。男性によると、12日朝に芋粥10人前と、焼き芋8キロを食べたという。はじめは単発だったが、まもなく放屁が止まらなくなったという。
 同日夜には放屁も収まり、避難していた3世帯全員が帰宅している。

 大相撲協会西東京支部の豆ノ宮支部長は「芋の過剰摂取には十分注意してほしい」と力士たちに呼びかけている。なお、その手には焼き芋が握られていた。


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下朝鮮テンコドー連盟会長が暴言 鮮日の国技比較にならぬ


 下朝鮮を表敬訪問中の大相撲協会使節団(団長北の谷理事長)の一行は、13日午後首都セオウルに到着。下朝鮮テンコドー連盟の李番犬会長と30分にわたり会談した。

 北の谷団長が「国技を通じた国際交流を目指しましょう」と話しかけると、李会長は「わが国の国技とお宅らの国技では違いすぎる。出直して来い」といきなりのけんか腰。北の谷団長が機転を利かして「アハハ、日本はテンコドーの歴史が浅いですからね」と切り返すと、「国技とは国民全員が実践して初めて成り立つ。出直して来い」と繰り返し挑発し、一方的に会談を打ち切ったという。

 大相撲協会一行は下朝鮮にて無礼な扱いをさんざん受けつつも、品位ある態度と寛容さで、トラブルを一切起こすことなく帰国した。

 北の谷理事長は空港で記者団に対し「朝鮮土人の国技は強姦だろ。あいつら全員レイプ犯とその子孫ばっか」と断言し、朝鮮土人による性犯罪の増加に危機感を示した。

 なお、李番犬会長は過去に強姦罪で10年の服役経験があるため日本に入国できない。


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森県の夏祭りにゲスト参加の力士が大混乱


 森県で次々と始まった夏祭りが、どれも皆同じような似たり寄ったりの祭りのため、ゲストとして招待された大相撲力士が名称に惑わされる事件が起きた。

 横綱旭丸地がねぶたまつりのゲストとして地元ケーブルテレビ局に招待されたが、森県下では、“ねぶた”(森市)以外にも“ねぷた”(弘先市)や“立ちねぶた”(五所河原市)、“ネブタ”(つがりすと市)、“黒右ねぷた”(黒右市)、“犬湊ねぶた”(大むつ市)、そのほか深補ねぶた(深補町)、太鰐町、木造平屋町、碇ヶ門村、土田舎館村…など、どれも似た祭りが目白押し。中には“ネビュラ”(某村)、“黒ブタ”(某町)などの祭りまであるというから呆れるばかりだ。

 招待された旭丸地は森に行くはずが、なぜか五所河原、黒右、大むつ…、とたらい回しにされたうえ、宿泊の手配はおろか、帰りの新幹線代すら渡されなかったという。このことについて、杉山健治大むつ市長は「当市の下水道普及率は10%程度しかなくて…」と歯切れが悪い。

 大相撲協会の北の水理事長(元横綱)は「大相撲の横綱に対するこのような仕打ちは、けっして容認されるものではない。森県特有の精神的貧困が原因だろう」と分析。
 さらに、
 「そもそも、どれを見ても似かよった祭りばかりで、しかもネーミングも安直でセンスのかけらもない。こんなくだらない祭りのどこが楽しいのか常識を疑う。」
 「津軽とかいうごく狭い地域での意地の張り合いや、観光客を奪い合う行為に生産性や創造力は感じられない」
 「今後は、横綱の派遣はもとより協会としても一切協力に応じない。」

と激しい口調で非難した。

 なお、横綱にケガはなかった。


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今川開発

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■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


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東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
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