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相撲甲子園開催案に理事長難色示す


 大相撲協会の諮問機関である「相撲改革委員会」新規獲得部会(会長横島道草トキワ御前女子大学長)は、全国高等学校相撲選手権大会(通称相撲甲子園)の開催案を北の水理事長に答申したが、理事長はあからさまな不快感を示し、開催はきわめて難しい情勢となった。

 委員会では、高校生を対象として“相撲甲子園”を毎年開催し相撲人気の回復を図り、高校野球が大いに盛り上がっていることから相撲でも同様の効果を期待できる、と結論付け、開催のための会場建設や人件費、広報費などの経費を約900億円と見積もった。
 相撲甲子園は、47都道府県の代表が相撲の聖地蔵前に集結し、全国の頂点を目指してトーナメントを戦うもので、地元代表を応援するのも楽しみの一つという。

 これに対し、理事長は「どうせ強豪校なんて私学ばかりだろ。しかも助っ人外人や越境入学ばかりで郷土代表なんて嘘っぱち。高校野球見てりゃわかるだろ、ボケが」と激しく非難した。事実、多くの強豪校は授業にも出ないで朝から部活三昧だという。これで卒業できるのだから片腹痛い限りだ。

■鉄ヒロシ氏(漫画家)の話
 相撲甲子園は漫画じゃないぞ。すもう甲子園と一緒にすんなよ。


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テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

横綱蛯の国 突如高慢チキに


 人格者で知られた横綱蛯の国(天国部屋・薩摩出身)が突如として人が変わってしまったといううわさが流れている。

 蛯の国は貧しい身分から一念発起し、努力と天性の勝負勘で横綱まで上り詰めた人物で、性格はいたって温厚、しかも老人や子供にも優しく、後輩や関係者からも慕われるほどだったが、ここ数日の豪雨で、イライラしていたのかどうかは定かでないが、付け人や近隣住人に怒鳴り散らし、移動の新幹線の車内では「オレはエビちゃんよ。もうちょっとサービスしなさいよ。エビちゃんを何だと思ってんの!」などとわめいたりしている。

 いったいこの変わりようはどうなっているのかと、周囲からは不審に思われているが、師匠の天国親方(元大関輝光)は「更年期障害か、それとも人格障害か…、でなければ生理かも…」と自信なく呟くのみだ。

 キレる若者を研究している飛騨国際大学の園川義男教授(土俵基礎学)は「キレるタイプには4つの…(中略)…。彼の場合、医者に行ったほうがよさそう」と解説して、その夜オヤジ狩りに遭った。


テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

イケメン横綱琴纏 新恋人とラブラブデートを激写


 角界を代表するイケメンの横綱琴纏(佐渡県出身、玉手箱部屋)が、新恋人とのラブラブデートをスクープされた。19日発売の写真週刊誌フライカスに掲載されている。

 琴纏は甘いマスクになで肩、ビール腹で角界随一の人気を誇り、国技館には常に黄色い声援がこだまする。また、玉手箱部屋(酉成区)にも、大勢のファンが押し寄せ、連日連夜「アホ、バカ!」「マヌケ!」「チン●ンヤ!」などの声が飛び交うという。
 お相手とされるのは、グラビアアイドル西玉子(23)さんで、1メートル71センチ、143キログラムと均整の取れたボディが魅力で、数多くの雑誌の巻頭を飾っている。2001年には、TIME誌のPerson of the Yearで2位に選ばれたこともある。(1位は田代ましさ氏)

 当の本人は交際について無言を貫いているが、所属する玉手箱部屋の玉手箱親方(元幕内沖な和)は「温かく見守ってください」と鼻息荒くコメントした。


テーマ : 大相撲
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無銭飲食で都内の大学生を逮捕 居合わせた元力士が取り押さえる


 警視庁水回署は22日、無銭飲食をした都内の私立大学生ら5人を詐欺の容疑で逮捕した。
 調べによると、5人は19日の午後10時ごろ、都内のちゃんこ料理店で4万円相当の飲食をした後、カードで支払うと嘘を言ってそのまま代金を支払わずに逃走したが、その場に偶然居合わせた客の大場徳利さん(39)が不審に思い、5人の行く手をふさいで取り押さえ、店主の通報により駆けつけた警察官に逮捕された。大場さんは元力士で現役時代には福寿丸のしこ名で土俵に上がっていた。最高位は三段目。

 5人のうち3人は帯京大学。残る2人は駱沢大学と国士姦大学の学生で、全員が相撲部に所属。中には体重130キロを超えるものもいた。全員が容疑を認めている。5人は中学、高校の同級生で、遊び仲間だといい、これまでにも駄菓子の万引きや自転車窃盗などでたびたび補導、検挙されていた。

 なお、留置場で一夜を明かした5人のもとに駆けつけた親たちが口々に「代金を払えばいいんでしょ」「食べたものを吐き出せば無銭飲食にならないわ」「食い逃げくらいで逮捕は行き過ぎ」などと勝手なことをいい、すばらしいDQNぶりを発揮していた。

■大相撲協会北の雲理事長(元横綱)の話
 帯京大学等の犯罪者養成大学の学生やOBについては、国枝館への入場はもちろん、テレビでの相撲観戦もお断りしたい。

■科学文部省教育高等局橋本敏明教育企画課長の話
 ププッ、激しく頭悪いな、コイツら。え、オレ?もちろん東大出身。帯京? プゲラ!


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国際相撲大学09年開学へ 科学文部省が設立認可


 大相撲協会広報宣伝部は11日、科学文部省により国際相撲大学設立が認可されたと発表した。同大学は申請より17年目にしてようやく開学にこぎつけることとなった。
 設立計画書によると、国際相撲大学は相撲学部だけを有する単科大学で、相撲学科、行司学科の2学科から構成される。入学定員は各880名で、相撲専門職大学院横綱育成コースの定員は125名。

 予定地は、黒い森鉄道・田舎館サウスウィング駅から北東約7500メートルの約1.1ヘクタール。当初は土俵計画法に基づいて土俵建設予定地とされたが、未利用の状態が続き、大相撲協会が大学用地にするため購入。現在、準備工事に入っている。
 新大学は「相撲人生嗚呼愉快哉」を校訓とし、相撲内容の向上のためにできることを考える「相撲学科」、土俵愛に根ざした倫理観やジャッジ能力も養うという「行司学科」の2学科を置く。力士見習いを経て、力士免許(1級~3級)、さらには本人の努力しだいで関取への昇進の道も開ける。また、行司としての所作振舞のほか、発声練習などにも重点を置く。

 伊瀬ケ島学長(大相撲協会理事)は「『気合いで勝て』とまったく頭を使わないのが日本の相撲教育の原点。心理学的、数学的な思考法は一切排除して、勝負に使えるヤマ勘、第六感だけを鍛えたい」と話し、「今後はさらに土俵建設学などの分野が大切になる。建築業的な視点から当協会への私有地の寄進、私財の無償提供に貢献できる人材育成を目指し、地域住民にも寄付を募り、本学にかかわってもらいたい。もちろん金だけ出して口は出さないことが条件」としている。

 学舎は敷地の半分程度を使用し、残る用地には2010年春、幼稚園と小学校を新設、その後は中、高校の開学も目指し、幼稚園からの一貫教育でエリート力士養成機関を作り上げたいとしている。


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下朝鮮相撲連盟会長の意味不明な発言あいつぐ


 大日本大相撲協会は11日、下朝鮮相撲連盟との交流協定を締結したが、同時にしこ名の盗用、無断使用について制限するよう申し入れた。

 しかし、同連盟の蘆土李下種会長は「わが国は盗用などしていない。そもそも相撲連盟なんて存在しない」と発言したが、側近に耳打ちされ「え?オレが会長?あ、存在するが、会長はいない」と訂正。再び側近に耳打ちされると「あ、会長は大統領が務めているから、大統領に聞いてほしい」と述べた。しかし、自身が大統領だったことを不意に思い出したようで、「いや、大統領は私だったね、アハハ」と笑ってごまかした。

 これら下朝鮮側の発言を受けて、大相撲協会の北の湯陣理事長(元横綱)は「あの大統領は知能指数が低いようだね」とズバリ指摘した。

 かつてゴルフに誘われた際に、待ち合わせ場所で大統領を待っていると、やってきた大統領が「やあ、理事長。今日は誰とゴルフですか?がんばってくださいね」と去っていったという。呆気にとられてみていると「いやあゴメンゴメン。ボクと約束したんだよね」と戻ってきたという。あまりのアホさ加減に嫌気が差し、ラウンドの途中でこっそり帰ったという。後日、大統領から電話があり「いやあ、この前のスパゲッティおいしかったよ」と言った。もちろん、理事長には身に覚えのない話である。

 蘆大統領は「わが国の外交は、えーと、安心・元気がモットーだ」とわけのわからない演説をして民衆から投石行為を受け、額に全治1週間の怪我をしたばかり。

baka

テーマ : 大相撲
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回転ドア磨きすぎて衝突事故 清掃担当の親方起訴


 先月7日、森部屋(六本木区)に設置された最新鋭の回転ドアに衝突した男児(6)が死亡した事故で、束京地検は、清掃担当の鳴門浜親方(44)を業務上過失致死の罪で起訴した。

 調べによると、鳴門浜親方は森部屋付きの親方として清掃業務を担当し、回転ドアのガラス磨きを毎日行っていたが、ピカピカに磨きすぎたため、ガラスに気づかなかった小学生男児が回転ドアめがけて突進しこれに衝突。搬送先の病院で5時間後に死亡した。
 男児は、両親、祖父母、親類縁者ら総勢24名で森部屋を見学に来ていたが、事故当時、付き添いの大人は贔屓の力士を夢中で応援していたため、誰一人男児の近くにいなかった。

 また、男児には軽~く知的障ガイがあり、これまでにもドアや電柱、郵便ポストなど目がけて突進してケガをすることがたびたびあった。このため、今回の事故も男児の突発行動が直接の原因と見られていた。

 束京地検の担当者は「親方が磨き過ぎなければ事故は起きなかった。適度に汚れたままにしておくことが常識」とワケのわからないコメントを発表した。

 大相撲協会の北の銀理事長(元横綱)は「磨きすぎて過失致死罪とはあまりに理不尽だ。どう考えても目を離した親たちの監督責任を問うべきであって、設備やその維持、管理には落ち度はない」と怒りの発言。今後は、法的対抗措置を講ずるべく法律の専門家と相談していくとしている。

■死亡した男児の母親(33)の話
 回転ドアにガラスがあるって教えてくれれば、こんなことにはならなかったのに。


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白露鵬昇進問題ついに決着 伊勢神宮にて神官とあっち向いてほい


 今場所13勝を挙げながら優勝を逃した白露鵬の横綱昇進問題で、大相撲協会昇進部会は、伊勢神宮で神官とあっち向いてほいをして勝てば横綱昇進を認めることとした。

 白露鵬は、先場所の優勝に続いて、連続優勝もしくはそれに準ずる成績を上げれば横綱への昇進が決まったが、9日目の暴力行為が原因で惜しくも優勝を逃した。
 結局、横綱昇進はまたも見送られることとなったため、ファンや関係者の間から批判やクレームが殺到していた。大相撲協会はこれらの声を受けて、緊急理事会にて昇進を再検討したが、結論が出なかったため、それならば神前にて決しようということになり、伊勢神宮神官であっち向いてほい日本チャンピオンの難波満則宮司(59)に白羽の矢が立てられた。

 難波宮司は日本チャンピオンとして全日本選手権3回制覇の実績を有し、生涯勝率は.842に達するといい、大相撲協会は「宮司に勝てば実力は横綱だ」としている。

 昨日4日夕には、白露鵬の所属する宮古野部屋に使者が送られ、伊勢神宮決戦について伝達が行われた模様で、宮古野親方(元関脇笹山勢)は「勝負は一回きりと聞いた。難波宮司は力士との対戦は経験がないらしいからチャンスだ。白露鵬には必勝法を教えたい」とコメントした。


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全国高専すもう大会5連覇の向中野(栃木商船) 春日山部屋入門


 全国高専すもう大会無差別級で前人未到の5連覇を成し遂げた栃木商船高専缶詰加工科5年の向中野文司が、念願のプロを目指して春日山部屋に入門することとなった。

 向中野は栃木商船高専入学後から相撲を始め、素質はないが189センチ136キロの体格を生かした馬力相撲でメキメキと頭角を現し、全国高専すもう大会で5年連続優勝の偉業を達成した。うわさを聞きつけた角界関係者がつぎつぎと視察に訪れるなど、1年生のときから注目の的だった。

 向中野が相撲を始めたきっかけは、高校や大学には多くの相撲部があるが、高専には相撲部がまったくなかったので、一人で相撲部を作って一人だけで大会に出場すれば必ず優勝できると思ったからである。その目論見どおり、相撲部を起こし、たった一人のために相撲大会まで開催され、見事優勝を飾った。もちろんすべて不戦勝である。

 なお、大会名が「すもう」とひらがななのは、漢字の苦手な高専生を意識してのこととされるが、向中野自身が相撲を漢字で書けなかったためとも言われており、いずれか定かでない。

■栃木商船高専校長内岩貞三さんの話
 向中野君はボクの愛人の子だ。しっかり面倒見てやった甲斐があったよ。

■米岡苗卓相撲部監督の話
 彼のいとこが関脇の安然山らしい。よく知らないけど、相撲は強いってよ。



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シースルーまわしで大論争 協会は静観の構え


 法改正により、大相撲力士の締めるまわしのデザインが先月20日から原則自由化されたのを受けて、まわしメーカー各社は、新デザインのまわしを一斉発売した。
 素材や締め心地などの品質に各社が知恵をしぼる中、石川県にある中堅まわしメーカーの日東製褌(株)がシースルーまわしを発売したことで、多くの関係者を巻き込んでの大論争を引き起こしている。

 シースルーまわしは、文字通りまわしの中の“具”が見えてしまうスケルトン仕様のまわしで、シースルー素材には塩ビやビスフェノールなどをふんだんに使用している。その結果、従来品よりも25%も軽く、しかも耐久性・耐火性は30%もアップ。また、通気性を犠牲にすることで優れた保湿保温性を実現した。日東製褌では年間10万セットの売り上げを見込んでいる。

 ところが、こうした中身が見えるまわしについては、わいせつ物に該当するとの意見も根強く、その妥当性をめぐってしばしば論争が引き起こされてきた。無法相の私的諮問機関「憲法審議会」では、国内の温泉地やリゾート地などで5回の会合が開かれ、シースルーまわしの憲法適合性についての議論が交わされた。宿泊費や飲食代などすべて国費負担の観光旅行である。
 その結果、結論は持ち越しとなり、無法相へは「憲法は、まわしに興味がない」との答申をするにとどめた。
 また、大相撲ファンの間では、ホモを中心にシースルー擁護が叫ばれ、一部PTAや各地の婦人会、貪欲で有名な全国教員組合などが反対の立場を表明した。

 一方、大相撲協会の黒玉生活指導部長(元小結枯枝山)は「協会としては特に指導しない。まわしからはみ出さなければ反則にはあたらない」と静観の構えを見せている。



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一日体験入部「相撲部屋に入ろう」 参加者を募集中


 中学生を対象とした相撲部屋体験入部が28日(土)~29日(日)の2日間に渡って行われる。来春中学校を卒業予定の中学3年生を対象に、実際に相撲部屋に入門してもらい、相撲の世界を体験することで、将来の進路決定の一助にしてもらおうというこの企画は、今回で24回目を迎えるという。

 中学生を受け入れるのは、砺波部屋(みどり市)、竜の富士部屋(さくら市)、雨森部屋(かすみがうら市)、小手先部屋(つくばみらい市)の4部屋で、それぞれ2~10人程度を予定している。
 当日のメニューは、現役力士たちとまったく同じものをこなしてもらう。朝は4:00起床、ラジオ体操第1~第20までをこなし、しっかり汗をかいてもらう。その後、6:00から朝食。もちろんちゃんこ。食べ残しは許されない。続いて10:00まで稽古。関取衆からみっちりシゴかれる。稽古後ただちに清掃。先輩力士たちが一眠りしている間、中学生らが稽古場などを清掃する。昼食後、13:00~19:00まで稽古。20:00に就寝。夕食はない。

 毎年、参加者のほとんどが初日の午後までに脱落する厳しい内容で、今年も最後まで生き残れる中学生はいないと見られる。

 北の天気理事長(元よきパパ)は「近頃のわけえもんはたるんでおる。体験入部といえども、それなりの覚悟が必要だ」と話している。


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カメラマン暴行事件で協会解散 理事長涙の謝罪


 人気大関極楽山(28)が報道カメラマンに暴行した不祥事が、思わぬ波紋を広げた。極楽山が所属する大相撲協会を率いる理事長の北の萩(65)が19日、巡業先のとちぎ県内で会見し「協会の解散」を電撃発表。時期については明言を避け、角界関係者も解散は防ぎたいと含みを持たせたが、理事長の決断は固い。角界活性化・相撲人気回復に貢献した大相撲協会だけに各方面に衝撃が走った。

 理事長の口から衝撃発言が飛び出した。午後9時すぎ、羽田空港の出発ロビー玄関前。仕事先の福井県に向かう直前に対応し、目には最初から涙がにじんでいた。「極楽山だけが責められる問題じゃない。相撲に失礼なことをしちゃった。相撲興行を始めたのは僕なので、やめることにしました」と話すと深々と頭を下げた。事件をめぐっては、極楽山以外にも2名の協会関係者がその場にいたとされるが、暴行には直接関係してはいないという。

 周囲を取り巻いた約60人の取材陣も一瞬耳を疑ったが、取り囲んだカメラマンは2次被害を恐れて皆、鉄仮面で顔面を防護していた。理事長は苦渋に満ちた表情での解散を宣言した。

 ところが、ほかの親方衆や現役力士らはまさに寝耳に水。大相撲協会解散の知らせに驚天動地の大混乱となった。激しく狼狽した東風の海副理事長や出楽留守広報部長らが、北の萩理事長に厳しい表情で詰め寄る場面も。さらに、現役の横綱朝麺流や大関鬼斗皇らも困惑の表情で「解散するとなると、全員失業ですか」と報道陣に質問していた。

 極楽山については、現在印旛郡内の自宅で謹慎中だが、近日中に北海道警の取調べが行われる模様で、捜査状況によっては逮捕もありうるという。

shazai

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相撲部屋と資料館を有料開放 力士のガイドサービスも

 
大相撲協会は、相撲人気回復事業の一環として、相撲部屋の有料公開を始めた。都内にある3つの相撲部屋のほか、昭和30年代の相撲部屋を復元した資料館「復古館」も公開される。入場料は大人1,200円、小人900円で、土日および祝日は休館。
 また力士によるガイドのサービスも行う予定で、主に日本語の話せる力士が入場者にワンポイント案内をするという。

 復古館の館長を務める浜虱親方(元小結栃木海)は、「昭和30年代の一般的な家屋を参考に復元した。汲み取り便所や土間、押入れには布団もある。ぜひ多くのお客さんに見てもらいたい」と呼びかけた。

 人気アニメ映画「となりの卜トロ」に登場するサツキと姪の家が、受知万博で好評だったことにヒントを得て復古館を作ったといい、レトロな雰囲気もそのまま模倣したという。

■スポーツ評論家大熊重信氏の話
 1,200円も払って汲み取り便所見るやつなんかイネーヨ。バカかこいつら。


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国枝館への入場は禁止 世界遺産登録で


 政府は先月10日、隅田川区にある両国国枝館への立ち入り禁止を、所管省庁を通じて関係者に通知した。これは、スポーツ平和庁が国枝館を含む周辺緑地帯を世界遺産として保護しようと、独断で申請したことがきっかけ。
 同庁の村越睦夫長官は「選挙の公約で、国内で10ヶ所以上登録する、と公言してしまった。苦し紛れに申請したら登録されてしまって自分でも困惑している」と話した。

 世界遺産登録により、国枝館の移転や増改築はもちろんのこと、館内・敷地内への立ち入りや、写真撮影まで厳しく制限され、原則として中の人は外に出られない。また、中で注文した寿司やピザの出前・宅配等も立ち入ることが認められるまで、敷地の外で待機を余儀なくされている。
 日本科学相撲協会の花の輪理事長(元横綱)は「日本政府に対し、登録解除を粘り強く交渉したい」と鼻息荒く語った。

 なお、昨日までに、館内に無断で侵入しようとした自称スポーツライターのZ氏ら4名が射殺されている。

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小相撲常夏場所 予想外の低空飛行


 8日オープンした小相撲常夏場所会津ラウンドが、予想外の低空飛行に悩んでいる。初日から3日目までの平均視聴率が0.7%(ウラビデオリサーチ調べ)と、アノ巨人戦をも下回る恐るべき数字をたたき出してしまったという。
 これは会津ラウンドの放送権を獲得したのが、地元ケーブル局の白虎テレビだけだったために、深夜の録画放送のみとなったことが主な原因だが、そのほかにも、ファンをひきつけるようなマッチメークができなかったためともいわれる。

 小相撲協会は近年、相撲人気の低下により収益率が悪化し、さらに昨年発覚した事務員による14億円横領事件などの影響もあって資金繰りは困難な状態。そのため、大物外国人力士を呼ぶことができなくなり、ファン離れが加速しているという。

 協会では今後、千秋楽に向けてビッグネームを海外から招き、三冠王者決定戦などのタイトル戦を企画するとしているが、局面の打開は難しいようだ。北の空似理事長(元横綱)は「道力山や藤枝梅餡を招聘したい。往年の相撲ファンにも喜んでもらえるようなそうそうたる布陣で臨む」と妄言を口にしている。


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【notガセ】露鵬に出場停止3日間、大嶽親方に減給3カ月


 日本相撲協会は16日、愛知県体育館で定例理事会を開き、名古屋場所7日目(15日)の取組後に写真記者に暴行を加えた東前頭3枚目の露鵬(26)=本名ボラーゾフ・ソスラン・フェーリクソビッチ、ロシア出身、大嶽部屋=に対し、3日間の本場所出場停止にすることを決めた。露鵬は8日目の栃東戦は不戦敗となった。また、師匠の大嶽親方(元関脇貴闘力)に対して減給3カ月(10%)を決めた。土俵外の不祥事で出場停止処分を受けた例は記録が残っておらず、異例の重い処分を師弟に科すことになった。
(続きは以下のリンク先で)

引用元URL http://www.asahi.com/sports/update/0716/114.html

***
しかしまあ何ですね。(桂小枝風に)
たしかに暴力はいかんが、礼儀やマナーってのは入門時に教えておくものだろうに。
そういう教育が追いつかないうちにトントン拍子で出世して、結果的にこういう事態を招いたとするなら、それは露鵬のせいではなくて相撲協会の問題ともいえるな。

そんなことより、露鵬のバスタオルが気になる。
rohou2006

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新彗星発見の力士 命名で大相撲協会と対立


 小結出羽の湖(岩手県出身・出羽が崎部屋)が発見した新彗星2006bu319の命名をめぐって大相撲協会と対立しているという。

 角界きっての天文マニア出羽の湖が先月7日の夕方、偶然発見した天体が未知の彗星だったことがわかり、話題となっている。子供のころからの夢だった新天体発見に興奮気味の出羽の湖は、はやくも二匹目のドジョウを探している。

 新天体の発見者は慣例的に命名を許されており、これは国際天文連合(本部パリ)に正式登録されることで確定するという。そこで、慣例どおり“出羽の湖彗星”と名づけようとしたところ、出羽の湖の四股名は由緒正しい四股名なので、彗星の名前には使わないでほしいとの、理事長名による大相撲協会から通達があった。
 出羽の湖は、発見者が自由に名づけてよいことになっているので、自分の四股名を使うのは自由だと反論。大相撲協会は「四股名は協会の財産であり、力士には名乗る権利が与えられているだけ。これを別の用途に用いるのは規則違反」と一歩も譲らない構え。

 これに対し出羽の湖は「四股名がダメなら“ちゃんこ彗星”にする」と柔軟な構えを見せている。

■国際天文連合マケラレン主任研究員の話
 正直どっちでもいい。好きにしてくれ。

2006bu319
写真は本文とは関係ありません。

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大ロボットコンテストに身分偽って出場した力士を懲戒処分


 HNKが主催する全国大ロボットコンテスト(通称大ロボコン)に、現役の幕内力士が身分を偽って出場するというとんでもない事件があった。

 今月9日に伐々木体育館で行われた全国大ロボットコンテスト関東地区大会で、幕内力士の高貝盛が高砂高専Aチームのロボットとして出場。ロボットとして競技に参加していたという。相手チーム関係者や大会役員、HNKスタッフらもあまりの精巧な動きに高貝盛とは気づかず、高性能ロボットだと信じていたという。

 競技終了後、大会本部に匿名の糸電話があり、調査委員会が事実関係を確認するため高砂高専から事情を聞いたところ、高貝盛にロボット役を依頼し、不正に出場させたことを認めたという。高貝盛は「大ロボコンで好成績を残せば、大関昇進も可能だと思った」と話している。大相撲協会懲罰委員会は、同日付で高貝盛に5日間の出場停止処分を科した。

 高砂高専Aチームは同地区大会で2位の成績を収め、全国大会出場の切符を手にしたが、これらはすべて取り消された。

robo
写真はイメージです。

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危機管理担当職員らミサイル発射時に宴会


 北鮮によるミサイル発射事件の当日、妨エロ庁や害務省、肉閣府、科学文部省などの危機管理担当職員(日日雇用含む)ら数十名が大相撲を観戦後、都内のキャバレーやクラブなどで派手に宴会を開いていたことがわかった。

 複数の証言によると、害務省の板橋害務審議官や肉閣府の小島情報室長らが中心となって、暑気払いを企画。勤務時間中にもかかわらず15:00ころから国技館で相撲観戦を始めた。宴会開始時間の18:00ころに、宴会を予定通り行うかどうかが事前に話し合われたが、迷わず宴会を始めることとした。
 その後、職員を激励すると称して科学文部省の山際統括審議官らが合流し、国家公務員ら40名あまりが原宿区内の居酒屋やキャバレーなどで飲酒した。その際、ミサイル発射のテレビニュースを見ながら「大丈夫だ。オレは酔っていない。ミサイルは6発だろ」などと放言した。また、7発目のミサイルが発射された午後7時過ぎには、宴会芸のミサイル音頭で盛り上がるなどしたという。

 事態の重大さに気づいたアルバイト店員(22)が「みなさん、すぐに登庁して対応を協議したほうがいいですよ」と声をかけると、妨エロ庁の渡辺企画官が「低学歴は黙れ。危機管理なんて誰かに任せとけ。それより次はピンサロだ」と暴言を吐いたという。恐ろしくなった店主(51)が関係省庁に連絡したところ「定時を過ぎたので業務は終了した」と告げられたという。

 職員らは、各省庁の調査に対し「相撲のチケットは場所前に横流ししてもらった。宴会の予約は2ヶ月前から入っていた。不適切との指摘については受け止めたいが、体質を改めるつもりは毛頭ない。したがって危機意識の低さも変わらない」と話している。

 その後、関係職員の半数以上が7月給与時に特別昇給(特昇)した。

関係URL
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_07/t2006071125.html


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死ぬ死ぬ詐欺で逮捕者 難病の元力士ら一挙85人


 警視庁遣水分署は28日、港川区中央町3の無職岩本軽男容疑者(40)ら80名あまりを詐欺の疑いで逮捕した。岩本容疑者らは、難病治療のためと称して救う会を結成。全国から支援を募るなどして約2億4千万円を集め、海外への観光旅行や、飲食、ギャンブルなどに使っていたという。

 逮捕されたのは、岩本容疑者の祖父母や父母のほか、兄弟姉妹、親類縁者、知人友人など、総勢85人で、岩本容疑者の難病に目をつけた父母が中心となって、募金を詐取する目的で救う会を結成したという。
 調べによると、岩本容疑者らは募金の目標額をたびたび増額するなどし、また渡米後も治療を故意に延期して滞在期間を延ばすなどの悪質行為を繰り返したという。また、帰国後も引き続き募金を続け、生活資金を稼いでいたと見られる。

 同じ難病で苦しむ家族から募金の援助が再三あったにもかかわらず、これを頑なに拒否し続け、また募金をした一般の支援者からも会計が不明朗だとの指摘があった。

 警視庁では、詐欺のほか脱税の疑いもあると見て国税当局への告発も視野に捜査を進めている。


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難病手術の岩本さん無事帰国 渡米から2年8か月


 タッシー=ロノゾッキ症候群を克服し、滞在先のアメリカから元力士の岩本軽男さん(40)がオーストラリア経由で海路帰国し、2年8か月ぶりに日本の土を踏んだ。

 岩本さんは横浜港で会見に応じ「豪華客船の旅も悪くないね。しばらく実家でのんびり過ごしたい」と話した。日本に戻って最初にしたいことは、との記者団の質問に対し「パチンコを打ちたい。できればCRを。もう我慢できなくてウズウズしてるよ」と興奮気味に語った。

 岩本さんは、角界引退後は定職につかず、渡米前まで実家でパラサイトして過ごしていたため、帰国後も引き続き仕事には就かない方針。また、現在独身だが、35歳を過ぎたころから“結婚しない主義”と突如言い訳して、ブサイクな上に経済力もないから結婚ができないという事実を棚に上げている。

 今回の募金では、帰国時点で約7,800万円の残額が生じているが、これについて「今後の治療や生活のための蓄え」と称して、一円たりとも手放すつもりはないという。また、手術費用はデポジットのため、大半は返還される見込みだが、これについても手放すつもりはないとしている。
 なお、岩本さんは実家の新築と高級外車の購入も検討しており、振込口座をそのままにして、募金活動を継続し、支援を呼びかけている。

■大相撲協会北の空理事長(元横綱)の話
 立派な死ぬ死ぬ詐欺。もう言うことはない。



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難病の元力士 手術は無事成功 帰国は再延期


 難病のタッシー=ロノゾッキ症候群に冒され、アメリカに渡った元力士の岩本軽男(39)さんの手術が4日午後2時(現地時間)に行われ、35分におよぶ手術は無事終了した。経過は順調で、7日の朝に退院した。

 岩本さんは「無事に終わってよかった。さすがアメリカだっぺ」と話している。担当の医師は、「血糖値と血中脂肪濃度がきわめて高い。明らかに成人病だ。しっかり運動してダイエットに励むとともに、食事制限を実施すべきだ」と話す。

 岩本さんは、術後の経過を観察するとして、当面アメリカに滞在する。静養期間中は、支持者らともにラスベガスやフロリダなどの観光地でグルメ&リゾートの毎日を過ごしたいとしている。
 なお、帰国の日程については未定。

■大相撲協会北の空理事長(元横綱)の話
 間違いなく詐欺だ。死ぬ死ぬ詐欺だ。


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難病の岩本さん手術見合わせ しばらく米滞在


 難病のタッシー=ロノゾッキ症候群に冒されている大相撲元力士の岩本軽男さん(38)の募金が目標の1億7,500万円をはるかに上回る2億6,000万円に達していたことが、関係者の話で分かった。

 岩本さんは「これで手術が受けられます」と喜色満面に語り、早速渡米したが、「募金活動で疲れたので、しばらく静養したい」と手術を見合わせているという。滞在中はディズニーアイランドや、カリブ海でのバケーションを楽しむ予定だという。アメリカには、岩本さんの両親、祖父母をはじめ、兄弟姉妹6人、親類縁者39人など総勢85人の支持者らが同行し、岩本さんとともにリゾート地で疲れを癒す。
 なお、手術は岩本さんのスケジュールの合間を縫って実施される見込み。

■大相撲協会北の空理事長(元横綱)の話
 だからこれは典型的な死ぬ死ぬ詐欺だってば。みんな、だまされるなよ。


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難病の元力士が募金目標を増額 大相撲協会注意呼びかける


 大相撲の元力士で、難病のタッシー=ロノゾッキ症候群に冒されている元十両薩摩揚=本名・岩本軽男(37)=さんが、手術費用の募金目標額を5,000万円増額して1億7,500万円に設定していたことがわかった。目標額に到達しだい渡米する。

 現在、国内ではタ症候群の治療は不可能で、渡米する以外に治療は受けられない状態。また、これには莫大な費用が必要とされる。
 そのため、岩本さんは親戚や支援者を集めて「薩摩揚関を救う会」を結成し、募金活動を行っていた。当初の目標額は1億2,500万円だったが、渡米手術に同行希望する知人や親戚が増えたため、急遽目標額を5,000万円上乗せしたという。これらはすべて、同行者の旅費や観光費、食事代、レンタカー代、遊園地入場料金、休業補償費などにあてられるという。

 岩本さんは、薩摩揚のしこ名で94年初土俵。小兵なのにノロマで非力なため人気は皆無だった。しかし番付運がよかったのか、05年夏に十両昇進。2勝13敗の成績を収め1場所で陥落した。引退から2年後の09年春頃、体調不良を訴えて緊急入院。検査の結果、タッシー=ロノゾッキ症候群と診断され、臓器移植以外に治療の道はないと宣告された。

■大相撲協会の北の空理事長(元横綱)の話
 これは死ぬ死ぬ詐欺だ。決して募金には応じないように注意されたい。


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人気占い師に心酔の力士 しこ名も占いで 親方困惑


 先場所、南幕下3枚目で13勝4敗9セーブの好成績で十両昇進を果たした澤田(佐渡ヶ島部屋・ぎふ県出身)が、関取昇進を機にしこ名を亀利矢に改めた。これは、自身が心酔する人気占い師の細木数の子氏の提案によるものだ。

 澤田は白大相撲部出身で、学生時代には3度のジュニアチャンピオンに輝くなど、多くのアマチュアタイトルを獲得し、将来のホープとして期待されてきた。角界入門後は、ケガやアルコール中毒などの影響から十両昇進が遅れ、相撲人生を諦めようとしたこともあった。
 細木数の子氏とは知人の紹介で知り合ったといい、たびたび相談を持ちかけるなどしていた。その後、高価なツボや健康器具を購入した頃から、番付もグングン上昇。見事関取となったという。

 師匠の佐渡ヶ島親方(元小結大天昇)は「わが部屋では伝統的にしこ名に“琴”の字を冠することになっているので、勝手なしこ名を名乗ってもらっては困る」と困惑気味だ。


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春日淵親方 振り込め詐欺防止に失敗

 大相撲の春日淵親方(元小結栃長者・しなの川出身)が、偶然居合わせた金融機関で振り込め詐欺に遭遇したが、未然に防止することができず、警察からも表彰されなかった。連続防止記録は6でストップ。

 親方は先月7日、つがる銀行本店にいた北福区内の主婦(69)が、慌てた様子で数百万円を振り込もうとしているのを目撃し、そのただならぬ様子に異常を感じた親方は、すぐに振り込め詐欺だと直感したという。
 ただちに主婦に事情を聞いたところ、「息子が事故を起こして、警察からの電話で示談金を振り込むよう言われた」「500万振り込めば無罪になる」と話した。親方は銀行職員とともに、振込先を再度確認するよう話し、また、詐欺の可能性もあるので警察に相談すべきだと説得したが、主婦は頑として受け入れず、何とか思いとどまらせようとATM機の前に立ちはだかる親方を押しのけながら「ウソでもいいから振り込ませて!お願い!」と夢中で振り込んだという。

 その後、警察からの連絡により、息子(36)の事故がウソだったことがわかり、500万円もすでに引き出された後だった。広域振り込め詐欺グループの犯行と見て調べを進めている。

 親方は「これはもう被害者に落ち度があるとしか言いようがない。残念だ」と話し、「振り込み直後のご婦人の安堵の表情が忘れられない」と溜息交じりに語った。


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幕内出門手 アニメ映画モケポンで声優デビュー


 大相撲幕内力士の出門手(豆の国出身・貴島部屋)が2日、独立国家いばら城の建国100日を記念して行われたアニメ映画「劇場版モケットポンスターBK モケポンレンジャーと蒼海の王子マナクィ」(19日公開)の完成披露試写会で舞台あいさつした。

 水の民の末裔しげる役を演じた出門手は「てっきり峰不二子の声をやると思っていて、練習していました」といい、「ピカ、ピカチュウ!」といきなり全裸になってマネてみせた。その場にいた記者団は、あまりのトンチンカンぶりに唖然としていた。

 また、タレントで実家が床屋のペッキー(22)や俳優の藤岡プロクシ(66)、主題歌を歌う北島ジョージ(99)も応援に駆けつけ、出門手を祝福した。
 貴島親方は愛弟子のデビューについて「みんなゾロ目だね」と笑顔で語って、まさに上塗り状態だった。

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<北鮮>日本海にミサイル6発 国枝館狙ったものか


 日本大相撲協会に入った情報によると、北鮮が5日未明、ミサイル発射基地から射程の短いどんぶり型ミサイル3発を発射した。いずれも日本の国土から数百キロ離れた日本海に着弾したという。その後も3発が発射され、あわせて6発となった。
 発射時間は午前3時半ごろ、同4時ごろ、同5時ごろの3回。ミサイル発射の情報を入手した直後から、協会は理事長官邸の両国危機管理センターには春日山巡業部長らが集まり、情報収集と分析にあたった。
missile


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タフミルで異常行動 力士転落死

 沖縄県豊貝城市の県営住宅(99階建て)敷地内で19日夕、67階に住む男性力士(32)が倒れているのを親方が見つけ117番した。時報だった。91階から転落したとみられ、力士は間もなく死亡した。
 豊貝城署によると、力士は同日、インフルエンザ治療薬タフミルを飲んでいた。タフミル服用後に異常行動を起こし死亡した複数の事例が製薬会社から労働厚生省に報告されており、関連を調べている。

 調べでは、力士はマワシ姿、はだしだった。91階の非常階段の手すりに乗り越えた跡があった。階段付近に争ったような形跡はなかった。
 同署が親方や他の力士から事情を聴いたところ、19日は高熱が出て稽古を休み、正午ごろタフミルを飲んだ。大相撲協会では浦和崎部屋に所属。トラブルや悩み事を抱えている様子はなかったという。
 タフミルを巡っては、鳥になったと叫んで転落死したり、Jリーガーと称してサッカーボールを万引きしたりする力士が後を絶たず、つい先月にはやはり浦和崎部屋の力士が、鉄の体になったとわめきながらダンプカーに挑んで死亡した事故が起きたばかり。

 労働厚生省では、力士だからといって服用量を10倍に増やすことのないよう注意を喚起している。


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力士不時着事故 事情聴取13時間で解放後に急死


 不気味な力士コンビ、オリエントレジオネラの石灰山(23)が2日、非常勤職員(日日雇用)を務める曰本テレビ系クイズ番組「第26回全国力士学校クイズ選手権」の収録中、コウモリ傘で束京・今関区の赤山御用地に不時着した。米軍機からコウモリ傘で神宮球場に降下する予定だったが、暴風に流されたもので、石灰山は同局プロデューサーらと皇宮警察に身柄を拘束され、13時間にわたり事情聴取を受けた。解放後、石灰山が意識を失い、病院に搬送されたが、30分後に死亡が確認された。死因は全身打撲と内臓破裂。
 赤山御用地には皇太弟ご一家の住まいのパラダイス御所などがある。
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今川開発

Author:今川開発
当ブログの記事はガセネタで構成されております。登場する人物・団体・企業名等は実在のものとは一切関係ありません。
 ただし特定の団体、人種、職業への誹謗中傷を想起させる駄文が含まれることがあります。これらも全てウソであり、事実とは異なりますので、間違っても本気で反論しないでください。


■ 筆者紹介
今川開発【イマガワ・カイハツ】

職業不詳。趣味は文通。特技は座布団の匂いを嗅ぐこと。


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東北大学相撲部の前身。相撲偽新聞Webは文字通り偽記事ばかり。筆者もかつては執筆してました。
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