■元力士が銃乱射 5人死亡 − セントルイス 西神奈川郡セントルイス町で3日、元力士の男(55)がライフル銃を乱射する事件が発生し、近くにいた男女あわせて5人が死亡した。男はその後自殺した。
国家警察の発表によると、男は大相撲協会と年金についてトラブルを起こしており、当日も年金の受け取りをめぐって大相撲協会幹部を口論になっていたという。
政府の広報担当者は、今回の事件を受けて「痛ましい事件だ。このような事件を繰り返さないよう、力士の年金を廃止するべきだ」と語った。
■現役大関が銃乱射 10人重軽傷 − 元麻布 大函館郡元麻布市で4日、現役大関の舞の鼻(22)が自動小銃を乱射し、所属する波の舘部屋の力士やおかみさんら10人が重軽傷を負った。舞の鼻はその後警察に出頭した。
郡警察の発表によると、舞の花容疑者は親方とちゃんこの味付けをめぐってトラブルを起こしており、当日の朝も親方と口論になっていたという。
大相撲協会の臀部山理事長(元横綱)は「痛ましい事件だ。このような事件を繰り返さないよう、力士のちゃんこを廃止するべきだ」と語った。
■元親方が銃乱射 4人重傷 − みなかみスーパーシティ トライデント県みなかみスーパーシティで5日、大相撲の元小砂泡親方(71)が拳銃を乱射し、通行人ら4人が重傷を負う事件があった。元親方はその後駆けつけたワイルド警察官に取り押さえられた。
インテリ警察の発表によると、元親方は近くの飲食店で焼き肉食べ放題をめぐってトラブルを起こしており、当日も店主と口論していたという。
所管する技能科学省の水子審議官は「痛ましい事件だ。このような事件を繰り返さないよう、大相撲関係者の食べ放題は規制するべきだ」と語った。
■大相撲評論家キタジ・マサブロー氏(千葉電波大学教授)の話
それより銃を規制しろ。テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ
あけましておめでとうございます。
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どこぞの
某腐れ大臣が、こんにゃくゼリーを目の敵にしているようですがww
危険性という点では、中国産の食品をはじめ、殺人食品の代表格「餅」、「あめ玉」そして「フグ」なんかも販売禁止にすればいいw
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大相撲協会健康科学部は16日、人気幕内力士の高目盛(西関部屋・津軽県出身)から
妖精反応が検出されたと発表した。
高目盛は、奇妙な土俵所作で人気のヘボ力士、もといロボ力士として有名だが、協会が実施した抜き打ちのフェアリー式薬物検査で妖精反応が出たため、より精密な検査を実施するため三菱軽機械工業九十九里工場に搬送された。今月30日に開催予定の大相撲梅雨場所は出場ができない見込みだという。
薬物反応を巡っては、ロシア出身の兄弟力士露砲、百露山をはじめ、12人の力士が解雇処分を受けているが、日本人力士としては高目盛が初。
大相撲協会の武蔵岸理事長(元横綱見栄ノ海)は
「潤滑油が切れたため所作がおかしい。メインCPUの誤作動は疑っていない」との談話を手話で発表した。
なお、師匠の西関親方は
「にっきょうぐみは壊滅せねばならない」と鼻息を荒らげながら砂糖水を一気に飲み干していた。
■妖精研究家ショーン・ベンチビル教授(千葉電波大学手芸学部)の話
簡易検査で妖精反応ということは「擬妖精」と思って差し支えない。もしかすると布団のシミから妖精を検出できるかもしれない。オネショマイスターとして布団に興味が尽きない。テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ
ついにこの日が来ましたね。不祥事のデパートこと北の湖理事長が引責辞任し、ロシア人力士2名は解雇処分。当然ですが。
−−−以下引用−−−
大相撲の幕内露鵬(28)=大嶽部屋=、十両白露山(26)=北の湖部屋=が尿検査に大麻の陽性反応を示した問題で、日本相撲協会の理事会が8日開かれ、北の湖理事長(元横綱)が理事長職を辞めることになった。両力士は解雇処分と決まった。
北の湖理事長は協会のトップであるとともに、白露山の師匠でもある。弟子をかばい、検査を否定するような発言もしていたが、角界内から責任を問う声が強まり、退任を余儀なくされた。
理事会では、露鵬、白露山の処分を決めるとともに、師匠の監督責任を問い、北の湖理事長、大嶽親方(元関脇貴闘力)の処分も決まったとみられる。理事会に続いて、親方や力士の代表、立行司からなる評議員会が開かれ、理事会の内容が報告される。
この日は理事会に先立ち、検査を担当した再発防止検討委員会が開かれた。委員会は両力士を順次呼び、それぞれ10分ほど弁明の機会を与えた上で協議。委員の一人によれば「限りなくクロに近い結論」に達し、厳しい処分を科すよう理事会に求めた。
両力士は2日に抜き打ちで行われた尿の簡易検査で、大麻の陽性反応が出た。ドーピング検査の専門機関で行われた精密検査でも最初に検査した検体で陽性反応が出ている。露鵬は残る検体の検査を求めず、陽性反応が確定した。
両力士は警視庁の事情聴取も受けているが、大麻の使用を全面否定。特に露鵬側は「検査の手続きなどに問題がある」と主張し、処分を受け入れない方針だ。
両力士はロシア出身の兄弟。2日の抜き打ち検査は、同じロシア出身の元幕内若ノ鵬、ガグロエフ・ソスラン容疑者(20)が大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたのがきっかけで行われた。同容疑者は協会から解雇処分を受けている。
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大相撲協会の北の便理事長は11日、テレビジョン番組の公開収録で
「クソ理事会の石頭どもが、露砲のB検体を検査すると言い張っている。イカサマ検査を繰り返しても時間の無駄だ」と発言し、ドーピング検査機関の権威である日本発散機構(NHK)の検査結果を不服とし、異議申し立てを行うことを明らかにした。
幕内露砲は支師匠である犬嶽親方を通じて
「検査おかしい。公平性にかける検査を受け入れない。秋場所には出場したい」との声明を発表。また、イゴール駐日ロシア大使に対し本国政府による軍事介入の準備を指示した。
大相撲の大麻問題をめぐっては、大関露士蝶(ウルジア共和国・幸水部屋)や十両黒楼山(カゼスフタン共和国・馬坂部屋)などが相次いで大麻使用を認めるなど、大麻禍が急速に拡大している。
■窪塚洋介山(ミュージシャン)の話
ポジティブな愛のピースでバイブルな感じでお願いしますよ。もっとスゲーの使って、今度こそ空を飛ぶんだ、ベイベエ。テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ